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英語学習・英語教材徹底比較道場のブログ

元トラックドライバーからMBAホルダーとなったGLJ英語学院代表が公認する英語教材英語学習を徹底比較するサイトです。


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英語と一緒に歩く人生

こんにちは。

GLJ英語学院ファウンダー

の山本です。

5月最後の週末ですね。

こちらは天気も良く気持ちのよい日です。

「英語を使い教える環境に

身をおき収入を得る」

この英会話が最も加速して上達

しながら永続的に英語が必要な環境を

ゴールとする「次世代型英語講師養成コース」

ですが残り5日間(今月31日)で募集が終了します。

↓ ↓

http://www.gljeigo.jp/teacher_training/

既にご参加予定の方々は募集終了後に

スタッフよりご案内を差し上げますので、

今しばらくお待ちください。

またお問い合わせをいただいている方々で

一部の方々にはご返信できていませんが、

必ず全てのお問い合わせに回答

いたしますので今しばらくお待ちください。

本日も募集時にいつも伝えている

英語と一緒に歩く人生という

意味で僕に影響を与えた言葉です。

詳細はいつも募集時に伝えている

以下の内容を是非ご覧ください!

ここから

↓ ↓

さて、英語や英会話を趣味として

行う人でもそれが仕事として収入を

得られる状態になると、

本当に英語と一緒に歩く

人生になります。

それが1つの点として後で

振り返れば必ず繋がる時がきます。

そんな僕に影響を与えた言葉が

あります。

募集の度にお伝えしていますが、

弊社は昨年創業10周年を迎え、

今年11年目に突入しました。

昨年の10周年を機に永続的に続く

ヴィジョナリーカンパニーを目指して

様々な事業にチャレンジして行きます。

事業ごとにはそれぞれ役割は

ありますが会社全体のベース理念として

「教育」があります。

アメリカの大学院を退学しようと

悩んでいた時(授業についていけず・・・)

スラム街を活性化するプロジェクトが

立ち上がり、それを先導していた教授が、

「教育が世界を変える」

と話されていました。

スラム街には食料券(フードスタンプ)

が配られますが、弱い子供は

それを大人に取られて、

大人はそれをドラッグと交換する

という悪循環が起きています。

教授はフードスタンプでスラム街は

変われない、救われない、教育しかないと。

最初は嫌々でしたが、そのプロジェクトが

きっかけで厳しいスラム街の現状を知り、

自分の甘さを痛感させられました。

同時に前職がトラック運転手だった

僕にはビジネススキルが全くなく、

大学院に通うエリート学生

(学生と言っても既に企業から派遣

されているバリバリのビジネスマン達)

に相手にされていませんでした。

しかしそんな僕がスラム街の黒人起業家達

とウマが合い、賞賛を浴びて自信も取り戻す

きっかけとなりました。

あの時、あのプロジェクトが起きて、

いなかったら僕はアメリカからとっくに

逃げていたと思います。

今でも時折連絡を取り合いますが、

その教授には本当に感謝しています。

教授の影響ではないですが、

僕もスラム街ではなくとも

もっと身近な自分の世界で

あったとしてもそれを変えるのは

教育だと信じています。

弊社はいくつかある教育サービス軸の

中で英語もその1つです。

その中でも英語回路トレーニング

には心血を注いできました。

このトレーニングは詳細に分析して

指導法を確立し(3年以上かけています)

多くの方々へ英会話マスターへの道を

実現させてきました。

しかし一度に多くの方々へ対応

できないサービスである事も事実です。

そんな中で是非あなたに次世代型の

英語講師となりお手伝いしてもらえれば

ありがたいと思っています

(もちろん強制ではありません)。

英語回路も身につかないまま、

英会話スクールや留学などに多額の

費用をかけてしまい・・・

1日5分聞き流すだけで本当に

英語が自然と口から溢れて来ると

思ったり・・・

そんな過去の僕は「英語」によって

人生を捨てる一歩手前まで

追い込まれました。

だからこの英語教育業界に

大志を抱くようになりましたが、

これからは日本にとどまらず、

世界にもグローバル教育という

視点で色々な情報を発信していく予定です。

ただそんな大きな物差しで

考える事でなくても、

自分なりに小さくても

英語教育業界で与える側に回って、

英語や英会話で収入を得ながら

使い続ける環境を手に入れましょう!

後で振り返れば、そんな小さな点と点が

結びつき、いつか大きな面となり風を

起こすでしょう。

スティーブジョブズがかつて

伝えていました。

You can't connect the dots looking forward.

(先を見て点を繋げる事はできない)

You can only connect them looking backwards,

so you have to trust that the dots will somehow 

connect in your future.

(ただ振り返ると点と点は繋がるよ、だから信じるよう、

点はいつか何らかの形で君の未来で繋がるとね)

僕も英会話ができずに海外でアホ扱い

されていた「点」が今振り返ると

繋がっています。

あなたの能力など全く問題ではありません。

ただ「英語・英会話」に

情熱を持てるか?

本当にそれだけで十分です。

詳細はどうぞこちらをご覧下さい。

(残り5日で募集は終了します)

↓ ↓

http://www.gljeigo.jp/teacher_training/

PS:

英会話をマスターする本質的で

一番大切な事を語っています。

英語を使わざるを得ない環境、

モチベーションを維持できる環境・・・

これこそが本質的に一番大切な部分です。

既にその環境がある人は

読む必要はありません。

しかしもしそれが無いなら・・・

どうぞご覧下さい。

「英語と一緒に歩く人生」

↓ ↓

http://www.gljeigo.jp/teacher_training/

Be all you can be!

Where there is a will, there is a way!

GLJ英語学院

ファウンダー

山本

PR

「ずば抜けている」って英語で何て言う?

こんにちは。

GLJ英語学院

ファウンダーの山本です。

こちらは朝方からの雨が上がり、

これから天気が回復していきそうです。

それでは、本日も英語回路トレーニングとは

別にライトな感覚で1点に集中して

実践の英会話表現とそれに伴う

ボキャビルを行いましょう!

_/_/_/_/ I N D E X _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

 1:実践の英会話表現

 2:実践英会話のボキャビル

 3:英語の名言

 4:編集後記

■ 実践の英会話表現━━━━━━・・・・・‥‥‥…

実践の英会話シーンで使われる表現です。

<本日のお題: ずば抜けている>

I’m sorry, I made a mistake again.

(ごめん、また間違えた。)

Again? You’ve done a mistake 

so many times, and this one takes the cake!

(また?お前は何度も間違えてる

けどこれはずば抜けている。)

<1点集中ポイント:take the cake>

直訳すると、

「これはケーキがもらえる」

という意味です。

実際にケーキがもらえるという

ことではなく、

何かの結果に対してその評価が

ずば抜けて凄い時に良い意味で

使われます。

一方で今回の例文のように、

その結果が悪い場合の時も

ひどいケースの場合には

この表現を使って逆の意味で

(悪い意味で)ずば抜け

ていると言いたい時に使います。

良い結果・悪い結果と

ケースバイケースで使い分ける

イメージですね。

■ 実践英会話のボキャビル━━━━━━・・・・・‥‥‥…

実践の英会話表現で使われた重要な

英単語・熟語を英語で理解してみましょう!

=take the cake=

「to be outstanding or disappointing」

(実に優れているまたは失望している)

<1点集中ポイント:take the cake

の意味を英語で捉える>

■ 英語の名言━━━━━━・・・・・‥‥‥…

英語の名言から英語だけでなく、

人生の知恵を盗みましょう!

If today were the last day of my life,

would I want to do what I am about to do today?

Steve Jobs

「もし今日が人生最後の日だったら、

今やろうとしていることは本当に自分が

やりたいことだろうか?」

やりたいことがあれば

どんどんやった方が得ですね。

ただ気をつけたいのは、

やりたいことの中にも「嫌なこと」

が必ず存在している事実です。

「やりたい」という気持ちが

客観的に見る力を削いでしまい、

嫌なことが存在することなど

想像もできません。

そして実際に行ってみて

嫌なことに直面した時、

「こんなはずじゃなかった」

という絶望感からまた違う道へ

青い鳥を探すように自分探しの

旅を続けてしまいます。

やりたいことの中に今目の前で

行っていることで挙げられる

キーワードがリンクしていないか?

そのキーワードから派生して

次にやりたいことにつながるなら、

非常に高い確率で結果を出す

ことが可能です。

今日やろうとしていることにも

将来につながる意味があります。

<1点集中ポイント:将来につながるキーワード>

■ 編集後記━━━━━━・・・・・‥‥‥…

6月に行われるサッカー日本代表戦

のメンバーが発表されましたね。

清武や森重など常連組が外れて、

フレッシュな選手が選ばれました。

そんな中で試合にはほとんど出ていない

本田選手が選ばれましたが、

よほどハリル監督の中で本田選手に

求めるモノが強くある感じがします。

練習態度であったりプロ

としてのマインドであったり、

練習から影響を与える存在なので

試合に出ていなくても欠くことの

できない存在なのでしょうね。

本日は以上です。

ありがとうござました!

Be all you can be!

Where there is a will, there is a way!

GLJ英語学院

ファウンダー

山本




英語が必要な環境が来ている?

こんにちは。

GLJ英語学院ファウンダー

山本です。

こちらはどんよりとした

曇りがちな1日でした。

さて、今週の月曜日から久々に

新規募集をスタートした

「次世代型英語講師養成コース」ですが、

残り1週間で募集は終了します。

(5/31日で終了)

↓ ↓

http://www.gljeigo.jp/teacher_training/

サイト内では教えることが

最大の学びというとても重要な

成功法則を伝えていますので、

是非そこからヒントを得て

様々な事に活かしてみてください。

それでは今回も以前にお伝えした

ように英語や英会話という環境が

劇的に変化してきている内容です。

日を追うごとに以下の内容以上に

また英語が必須の環境になりつつ

ありますね。

以下、前回募集でもお伝えした

内容をお読みいただき是非

改めて考えてみてください!

ここから

↓ ↓

世の中の英語を使う環境が激変して

いるのをご存知ですか?

特に顕著なのが色々な意味での

グローバル化の推進です。

高齢化に伴う労働人口の減少を

カバーする為に外国人労働者の受け入れ、

あるいは年間1000万人の

観光客を突破した事で、

更に欧米からの観光客を呼び込み

年間2000万人の観光客目標を掲げて、

政府は大手のコンサルティング会社へ

調査などを依頼しました。

そんな中で外国人に観光案内する

仕事は免許制でなくなる可能性が

高くなります。

つまり今までは通訳案内士という

資格が無ければお金をもらって外国人に

観光案内はできませんでしたが、

そんな資格ホルダーを待っていては

追いつかない為に政府がその規制を

外そうとしています。

当たり前ですが、通訳案内士という

資格を提供している業界は

猛反発しています。

そんな事をされたら誰も通訳案内士

という非常に長い道のりを要する

資格など取ろうとしなくなるからです。

通訳案内士の資格業者は一同に

「観光案内の質が落ちる!」

と声をあげていますが

この流れは止められないでしょう。

逆に言えば英語が出来る人にとっては

誰にでも外国人を案内する仕事の

チャンスが訪れますので僕は大賛成ですね。

自分の案内したい地域に関する

知識を得てそれを元に英語で説明する。

広い範囲は難しくても、

地域を絞れば英語さえできれば

誰でも出来る仕事です。

僕の住む地域は土地柄、

観光で訪れる外国人も多く、

良くカタコトの日本語で道を

聞かれますがこちらが英語で案内して

あげるととても感謝されます。

こちらも楽しいですしね。

それがもう少し進歩して英語で

観光案内するんですからもっと

楽しい仕事になるでしょう。

更に英語教育の低年齢化、

小学校高学年の英検受験義務化、

大学受験の英語がtoeflに代わる・・・

時代の流れは僕らが望む・望まないに

関わらずグローバル化の推進に進むでしょう。

もちろん2020年の東京オリンピック・

パラリンピックによって第2次英語ブームも

起こる可能性は高いです。

前回の東京オリンピックの時に

英語ブームが起きたように。

これだけ英語や英会話というスキルが

大いに役立つ時代は過去を見ても

なかったのではないでしょうか?

もうそこまで英語・英会話が日本人に

とって第2外国語として当たり前に

使われる日が来ています。

これをチャンスと捉えるか?

脅威と捉えるか?

その意味付けの違いで

人生が色々変わると思います。

そんな「英語を使う」環境が

急速に要求される時代で、

まだまだ英語学習中と言われる

1,300万人に対して

英語や英会話を教える側、

提供する側にいる人達は少ないです。

僕は「英語」によって人生を捨てる

一歩手前まで追い込まれました。

だからこの英語教育業界に

大志を抱くようになりましたが、

そんな大きな物差しで

考える事でなくても・・・

自分なりに小さくても

英語教育業界で英語という

スキルを与える側に回って、

英語や英会話で収入を得ながら

使い続ける環境を手に入れませんか?

あなたの能力など全く問題

ではありません。

ただ「英語・英会話」に

情熱を持てるか?

それだけです。

詳細はどうぞこちらをご覧下さい。

(残り1週間で募集は終了します)

↓ ↓

http://www.gljeigo.jp/teacher_training/

*ご参加表明されている方々は

募集期間終了後にスタッフより詳細な説明を

お知らせしますのでもうしばらく御待ち下さい。

PS:

英会話をマスターする本質的で

一番大切な事を語っています。

英語を使わざるを得ない環境、

モチベーションを維持できる環境・・・

これこそが本質的に一番大切な部分です。

既にその環境がある人は

読む必要はありません。

しかしもしそれが無いなら・・・

どうぞご覧下さい。

「英語が必須の社会が来ている」

↓ ↓

http://www.gljeigo.jp/teacher_training/

Be all you can be!

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GLJ英語学院

ファウンダー

山本



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