元トラックドライバーからMBAホルダーとなったGLJ英語学院代表が公認する英語教材英語学習を徹底比較するサイトです。
GLJ英語学院代表の安田です。
本日もフォーカスピークに関する
お知らせの続きです。
「常識とは真逆のスピーキングに
1点集中して英会話をマスターする!」
フォーカスピーク募集ですが、
来週水曜日に終了します。
(残り1週間)
常時対応できないため、
期間限定募集となりますので
ちょっと変わった方法で英会話を
マスターされたい方は是非ご参加ください。
↓ ↓
http://focuspeak.jp/kobetusidou/
*既にご参加予定の方々は募集終了後に
今後の流れなどの詳細を個別にご連絡
差し上げますので今しばらくお待ちください。
以下前回募集時にお伝えしていた
内容を再度お知らせしますので、
初めて読まれる方は続きを、
再度読まれる方は復習のつもりでご覧ください。
(ご興味ない方はスルーしてください)
ここから
↓ ↓
さて、フォーカスピーク募集で
何名かの方々から同じような
ご質問をいただいたのですが、
「スピーキングだけで
英会話はできないのでは?」
というご質問です。
確かにおっしゃる通りです。
英会話ではスピーキングだけでなく、
リスニングも当然大切ですよね。
スピーキングとリスニングの
スキルが両方備わって初めて
英会話は成立します。
それではその2つのスキルを
どうやってマスターしますか?
僕も含めてファウンダーの
山本もそうでしたが、
多くの方々はとにかく
かたっぱしから英語を
聞きまくります。
スキマ時間なども使えるので
なおさらやりますね。
そしてその英語の後に
日本語訳が流れていたり、
テキストなどで流れた英語の
日本語訳が確認できると
「もう俺は英語を聞き取れる!」
という錯覚に近い感覚を持ちます。
ところが、実践の場面に
飛び出すとまぁ分からない。
面白いぐらいに聞き取れません(笑)。
聞き返すのは1度か2度ぐらいなら
まだ良いですが、
さすがに3度同じことを
聞き返す勇気は普通持てません。
そうなると、2度目に聞いた段階で
その内容がわからなくても、
「分かったふり」をするのです。
「OK、I see」とか言ったりして。
何度もこんなシーンを
経験しました。
実践の場面じゃなくても
映画などを見ていてもそうです。
映画などで会話している
シーンを何度聞いても聞いても
聞き取れないことが多々ありました。
英語を大量に聞いて実践の場(映画
なども含めて)で聞こえることが
できるようになるのは・・・
恐らく途方もない量と
時間がかかると思います。
というのも結局僕はその方法は
止めてフォーカスピークの方法を
使ったので具体的にはどれぐらい
かかるかわからないというのが
正直なところですが、
聞いているだけ、あるいはそれを
日本語の綺麗な意訳で理解している
だけではもしかすると永遠に本場の
英語は聞き取れないで終わるかもです。
日本語の構造や音も何もかも
英語とはまるで違うから、
それに合ったアプローチで
取り組まないと恐らく永遠に
満足して聞き取れる経験を
味わうことは無理だと思います。
GLJ英語学院のHPにも記載
していますが、
米国務省が最も英語から遠い言語に
「日本語」を指定しています。
僕も英語回路トレーニングに
出合って山本にその指摘をされるまで
気付かなかったのですが、
同じように日本語と全く同じ構造を
持つ韓国語も英語とは音から何から
何まで全く違います。
山本はカナダやアメリカで
それを経験していますが、
確かにここオーストラリアでも
英語に苦労しているのは決まって
日本人と韓国人です。
僕ら日本人や韓国人のように
英語と最も遠い言語と指定
されている言語が母国語の人は
脳の構造上、英語を聞きまくり
それに母国語をあてがうのは
無理があるからです。
だから先に
発音力を磨き、英語のまま
前から語順通り理解する力を
身につけ、
英語の特殊な音(子音同士が
繋がったり欠落したりしてできる音)
のルールを理解して、
先にスピーキングが
できるようにしてしまう方が
何倍も速くリスニングの力も
身につくことは身をもって
お伝えできます。
それから学校で学んできたような
方法でも厳しいと言わざるをえません。
学校で学んできた英語は確かに
テストで得点をあげるには有効です。
でも実践の場はテストとは本当に
かけ離れています。
シチュエーションも心構えも
何から何まで。
学校では教えてくれなかったこと。
それが皮肉にもスピーキングや
リスニングといった英会話に必要な
スキルを落としています。
だから受験英語が必要な人や英検などの
テスト英語で高得点を目指したい人
には向かない方法ですが・・・
僕やクライアントさん達の経験から自信を
持ってこのフォーカスピークで英会話
という楽しい世界を実現してください!
↓ ↓
http://focuspeak.jp/kobetusidou/
いつものように以下に
GLJ英語学院ファウンダーの山本と
僕がまとめたフォーカスピークの
内容も記載しておきます。
HPを見るお時間の無い方は
こちらをご覧ください!
残り1週間で募集終了します。
----------------------------------------------------------------------
■3か月で英語が自然と口から溢れ出す・・・
あの感覚を手に入れる!
-----------------------------------------------------------------------
今回、新発表するノウハウは英語スピーキング力を
上げる事に1点集中した内容です。
その名もスピーキングにフォーカス(集中)
するとかけて「フォーカスピーク」
つまり、僕が普段からお伝えしている
英語脳・英語口・英語耳(英語回路)
という3つの要素の内、
英語脳と英語口を先に鍛え上げて
しまいます。
これによってまずは英語が自然と口から
溢れ出す感覚(ちょっと経験した人にしか
分からないとは思いますが・・・)
を短期間(3ヶ月)で身に
つけてしまう方法です。
GLJ英語学院代表の安田です。
どうも今週は30度越えの真夏日と
20度前後の肌寒い日が交互に来るようです。
ちなみに今日は一日中雨で肌寒かったですね。
【ビジネススキルと起業家思考 (疑問詞everの意味)】
です。
それでは、本日もいってみましょう!
_/_/_/_/ I N D E X _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
1:本日の英語回路トレーニング
2:編集後記
3:知っ得!オージースラング
■ 本日の英語回路トレーニング━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【ビジネススキルと起業家思考 (疑問詞everの意味)】
本日の記事タイトルは
Business Skills vs. Entrepreneurial Thinking
直訳すると
「ビジネススキル対起業家思考」
ですね。
簡単に意訳すると、
「ビジネススキルと起業家の考え方の違い」
ですね。
ビジネススキルと起業家が持つ考え方
には違いがあるという内容の記事でした。
例えば、リスクに対する捕らえ方も
ビジネススキルの概念では
リスクを極力減らし、避けることで
事業やプロジェクトを成功に導く。
逆に起業家にとってのリスクは
成功への活力であり、革新や創造は
リスク無しでは成し得ない。
同じビジネスというフィールドでも
存在している企業内で必要とされる
ビジネススキルと
新たな事業を0から1にして
その後5年、10年とその事業を
継続させていくことを考える
起業家の考えとでは
これほどの違いがあるのか
と再認識した内容でした。
それでは、疑問詞everの意味を
見ていきましょう。
【Today's Sentence】
Whatever industry they choose,
entrepreneurs should be the ones
running existing companies, starting
new ones and thinking big,
“holy cow”-type thoughts.
■ステップ1:Vocabulary Building━━━━━━━━━━━━
厳選した英単語を以下の9ステップを参考に
声に出して能動的に使えるようにしましょう。
【★英単語を能動的に使う3つの方法★】
1:英単語を英語まま理解する(英英辞書など使用)
2:英単語を映像として理解する(イメージ化)
3:日本語訳から1秒以内に英へ変換する
【★英語の発声準備9ステップ★】
1:大きな口でアイウエオ3回
2:えくぼを作るような口の形を作る3回
3:上前歯で下唇を軽く噛みながらフッと3回
4:舌先を大げさに上下前歯の間で出し入れする3回
5:舌先を前歯裏歯茎に付けて離す3回
6:舌先を喉元奥の方へ丸める3回
7:舌の根元を上の奥歯に付けて離す3回
8:おへその下辺りに力を入れる
9:口元も舌もリラックスした状態
*一番強く発音する箇所で大きく強く、
長く、高く少し大げさに読んでみて下さい。
【whatever】
意味:何どんなことが~でも・何でも(代名詞)
発音:ホワットゥエヴァー(ヴァは下唇を軽く噛む)
<一番強く発音する箇所:evのe>
【industry】
意味:工業・産業(名詞)
発音:インダストゥリ(リは舌先を喉元奥の方へ)
<一番強く発音する箇所:dusのu>
【entrepreneur】
意味:起業家・企業家(名詞)
発音:アントゥレプレナー(レは舌先を喉元奥の方へ)
<一番強く発音する箇所:entのe>
【existing】
意味:存在する・現存する・従来の(形容詞)
発音:エグジスティング(ジは舌と口内上部に隙間を作りそこから息を出す)
<一番強く発音する箇所:xiのi>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
以下の日本語に対応する英単語を1秒以内で答えて下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
1:生まれ持った才能(名詞)
2:と関わる・に関与する(動詞)
3:会報・広報・社報(名詞)
4:書類・文献の作成(名詞)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
1秒以内で答えられたら次の英訳を"味わって"下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【1: whatever】
⇒ any or all of the things that are
wanted, needed, or possible:
【2: industry】
⇒ businesses that produce a particular type
of thing or provide a particular service:
【3: entrepreneur】
⇒ someone who starts a new business or
arranges business deals in order to make money,
often in a way that involves financial risks:
【4: existing】
⇒ present or being used now:
■ ステップ2:Literal Translation ━━━━━━━━━━━━━
続いてチャンク毎に英語を前から
英語のまま理解できるように
直訳技術を磨いて行きましょう!
英語を意訳しているうちは
絶対に英語のまま理解する事は
できません。
最初は日本語だけの直訳でも良いので、
次第に日本語訳にするまでも無いものは
そのまま英語で考えて行きましょう!
最終的に全て英語になったら・・・
それが当たり前ですが英語を英語で
捉えている証拠です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
Whatever industry they choose,
entrepreneurs should be the ones
running existing companies, starting
new ones and thinking big,
“holy cow”-type thoughts.
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【★chunk 1★】
=Whatever industry they choose,
entrepreneurs should be the ones=
<直訳1>
何でも産業を選ぶ起業家は
なるべきだよその一人にね
【★chunk2★】
=running existing companies, starting
new ones and thinking big,=
<直訳2>
経営してる存在する企業を
始めることだね新しいことを
そして大きく考えるんだよ
【★chunk3★】
=“holy cow”-type thoughts.=
<直訳3>
「なんだって!」的な考えでね。
■ ステップ3:Litteral Translation2━━━━━━━━━━━━━
チャンク毎に日本語で直訳した内容を踏まえて
ここではなるべく英語に近い直訳で
全体を捉えるようにしましょう!
Whatever industry they choose,
entrepreneurs should be the ones
running existing companies, starting
new ones and thinking big,
“holy cow”-type thoughts.
<解答例>
Whatever industry they が
choose する、entrepreneurs は
should be だよ、the ones にね、
running していて、existing している
companies を、starting することだね、
new ones を、そしてthinking big だよ。
“holy cow”-type 的な thoughts でね。
■ ステップ4:Read Aloud 1━━━━━━━━━
ステップ4ではリスニングの為の
スピード音読をして行きましょう。
GLJ英語学院代表の安田です。
本日もフォーカスピークに関する
内容の続きをお知らせします。
年末ということでテキスト手配等が
混み合いますので募集期間は短いですが、
以下前回募集時にお伝えしていた
内容を再度お知らせしますので、
初めて読まれる方は続きを、
再度読まれる方は復習のつもりでご覧ください。
(ご興味ない方はスルーしてください)
ここから
↓ ↓
さて、以前にある方からご相談を
いただいたことがあります。
その方は40代後半の女性で
色々なご相談はあったのですが、
端的にまとめると、
「英会話には特別な才能でも
必要なのでしょうか?」
というご相談でした。
僕もこのような事を思ったことは
1度や2度ではありません。
英会話スクールなどで
ネイティブ講師に学んでいた時は
ネイティブだからやっぱり
日本人じゃないし違うのかな~
という思いはもちろんあったのですが、
色々な日本人が提供している
英会話教材をやっていても
よくよく見ると、その人達は自分と
とてもかけ離れている人達だな~と。
元同時通訳をしていた人だとか、
ハーフの人だったり、帰国子女の人だったり、
超有名大学出身で高学歴な人だったり・・・
やっぱり元々才能がある人や
英語の土台が凄いできている人
でないと英会話ってできるように
ならないと感じたんですね。
でも今ならはっきり言えます。
「英会話に特別な才能など
微塵もいらない」
ということを。
同時通訳や英検1級レベルを目指す
ような人なら「凄い人の方法」が
良いと思いますが、
もっと楽に「英会話を日常で楽しむ」
なら誰だってマスター可能だと。
そもそも英会話って楽しいから
取り組むものだと思います。
全く違う人種の人達と言葉を
通して意思疎通ができるのは
本当に代えがたい宝物のような経験です。
その世界を実現するために、
中々英会話をマスターする
時間が取れないような人でも、
学習が継続できないような人でも、
凄い経歴などない人でも、
正しい方法と正確なステップで
進めて行けば実現可能な世界です。
僕はフォーカスピークという
少し変わった方法ですが、
その世界を実現できました。
あなたにもその世界を実現して
一緒に英会話という楽しい時間を
共有できれば
こんなに嬉しいことはありません。
受験英語が必要な人や英検などの
テスト英語で高得点を目指したい人
には向かない方法ですが・・・
僕やクライアントさん達の経験から自信を
持ってこのフォーカスピークで英会話
という楽しい世界を実現してください!
以下にGLJ英語学院ファウンダーの
山本と僕がまとめたフォーカスピークの
内容も記載しておきます。
HPを見るお時間の無い方は
こちらをご覧ください!
----------------------------------------------------------------------
■3か月で英語が自然と口から溢れ出す・・・
あの感覚を手に入れる!
-----------------------------------------------------------------------
今回、新発表するノウハウは英語スピーキング力を
上げる事に1点集中した内容です。
その名もスピーキングにフォーカス(集中)
するとかけて「フォーカスピーク」
つまり、僕が普段からお伝えしている
英語脳・英語口・英語耳(英語回路)
という3つの要素の内、
英語脳と英語口を先に鍛え上げて
しまいます。
これによってまずは英語が自然と口から
溢れ出す感覚(ちょっと経験した人にしか
分からないとは思いますが・・・)
を短期間(3ヶ月)で身に
つけてしまう方法です。
オーストラリアで英語回路トレーニングを
受けていた安田には1年間というカリキュラムを
受ける時間的猶予はありませんでした。
とにかく1日でも早く英会話が
できないと生活が成り立たない・・・
その中で彼が勝手に英語回路トレーニングに
アレンジを加えて実践していた
内容がベースとなっています。
今までの常識である英会話習得
プロセスと全く違います。
英会話ができないと生活できない
安田だったからこそ偶然編み出された
英会話速習メソッドでした。
このフォーカスピークは従来のように
単語やフレーズ、学校文法をひたすら暗記
するような方法ではありません。
もっと効率的に、短期間で、しかも
実用的な英会話をマスターする方法です。
たとえば、
●日常生活レベル(もちろん海外旅行レベルでも)
で不自由無く英語が話せるようになります。
●スピーキング力が先に上達して
後から実用的なリスニング力も付いてきます。
●英会話スクールやスカイプ英会話などで
講師達ともっと密に話せるようになります。
1日でも早く英会話をマスターしないと
生活が成り立たなかった、その追い込まれた
状況から生み出された英会話速習メソッドです。
↓ ↓
http://focuspeak.jp/kobetusidou/
------------------------------------------------------------------
■なぜ、3ヶ月で英語が口から溢れ出すのか?
------------------------------------------------------------------
この「フォーカスピーク」と名付けられた
英会話速習メソッドはスピーキング力を
まずは上げることにまずは1点集中します。

| 03 | 2026/04 | 05 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |



