元トラックドライバーからMBAホルダーとなったGLJ英語学院代表が公認する英語教材英語学習を徹底比較するサイトです。
こんにちは。
山本です。
毎日暑いですね~。
さて、先日新規再募集がスタートした
「次世代型英語講師養成コース」ですが
早いもので残り6日間で終了します。
ちなみに読むだけで英会話に必要な要素の
気付きが得られるますので、
詳細はどうぞこちらをご覧下さい。
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
*ご参加表明されている方々は
募集期間終了後にスタッフより詳細な説明を
お知らせしますのでもうしばらくお待ち下さい。
HPでも少し触れていますが、
世の中の英語を使う環境が激変して
いるのをご存知ですか?
特に顕著なのが色々な意味での
グローバル化の推進です。
高齢化に伴う労働人口の減少を
カバーする為に外国人労働者の受け入れ、
あるいは年間1000万人の
観光客を突破した事で、
更に欧米からの観光客を呼び込み
年間2000万人の観光客目標を掲げて、
政府は大手のコンサルティング会社へ
調査などを依頼しました。
そんな中で外国人に観光案内する
仕事は免許制でなくなる可能性が
高くなります。
つまり今までは通訳案内士という
資格が無ければお金をもらって外国人に
観光案内はできませんでしたが、
そんな資格ホルダーを待っていては
追いつかない為に政府がその規制を
外そうとしています。
当たり前ですが、通訳案内士という
資格を提供している業界は
猛反発しています。
そんな事をされたら誰も通訳案内士
という非常に長い道のりを要する
資格など取ろうとしなくなるからです。
通訳案内士の資格業者は一同に
「観光案内の質が落ちる!」
と声をあげていますが
この流れは止められないでしょう。
逆に言えば英語が出来る人にとっては
誰にでも外国人を案内する仕事の
チャンスが訪れますので僕は大賛成ですね。
自分の案内したい地域に関する
知識を得てそれを元に英語で説明する。
広い範囲は難しくても、
地域を絞れば英語さえできれば
誰でも出来る仕事です。
僕の住む地域は土地柄、
観光で訪れる外国人も多く、
良くカタコトの日本語で道を
聞かれますがこちらが英語で案内して
あげるととても感謝されます。
こちらも楽しいですしね。
それがもう少し進歩して英語で
観光案内するんですからもっと
楽しい仕事になるでしょう。
更に英語教育の低年齢化、
小学校高学年の英検受験義務化、
大学受験の英語がtoeflに代わる・・・
時代の流れは僕らが望む・望まないに
関わらずグローバル化の推進に進むでしょう。
もちろん2020年の東京オリンピック・
パラリンピックによって第2次英語ブームも
起こる可能性は高いです。
前回の東京オリンピックの時に
英語ブームが起きたように。
これだけ英語や英会話というスキルが
大いに役立つ時代は過去を見ても
なかったのではないでしょうか?
もうそこまで英語・英会話が日本人に
とって第2外国語として当たり前に
使われる日が来ています。
これをチャンスと捉えるか?
脅威と捉えるか?
その意味付けの違いで
人生が色々変わると思います。
そんな「英語を使う」環境が
急速に要求される時代で、
まだまだ英語学習中と言われる
1,300万人に対して
英語や英会話を教える側、
提供する側にいる人達は少ないです。
僕は「英語」によって人生を捨てる
一歩手前まで追い込まれました。
だからこの英語教育業界に
大志を抱くようになりましたが、
そんな大きな物差しで
考える事でなくても・・・
自分なりに小さくても
英語教育業界で英語という
スキルを与える側に回って、
英語や英会話で収入を得ながら
使い続ける環境を手に入れませんか?
あなたの能力など全く問題
ではありません。
ただ「英語・英会話」に
情熱を持てるか?
それだけです。
詳細はどうぞこちらをご覧下さい。
(残り6日間(8/9 23:59)で終了)
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
PS:
英会話をマスターする本質的で
一番大切な事を語っています。
英語を使わざるを得ない環境、
モチベーションを維持できる環境・・・
これこそが本質的に一番大切な部分です。
既にその環境がある人は
読む必要はありません。
しかしもしそれが無いなら・・・
どうぞご覧下さい。
「英語が必須の環境が来ている?」
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
こんにちは。
山本です。
今日からまた1週間のスタートです!
さて、本日も10分ぐらいを使って
英語回路トレーニングしましょう!
本日の英語回路トレーニングは、
【朝型生活になるための7つの理由(it is 形容詞構文)】
です。
それでは、本日もいってみましょう!
_/_/_/_/ I N D E X _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
1:本日の英語回路トレーニング
2:編集後記
■ 本日の英語回路トレーニング━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【朝型生活になるための7つの理由(it is 形容詞構文)】
本日の記事タイトルは
7 Fantastic Reasons to Become a Morning Person
直訳すると
「7つの素晴らしい理由、なるための、朝型人間に」
つまり
「朝型生活になるための素晴らしい7つの理由」
ということです。
日々の生活や仕事などにおいて、
朝型が良いか?
夜型が良いか?
という議論は常にされていて
尽きることがありません。
個人的には、個々の生活習慣や
仕事の内容など様々な状況に
合わせて朝型か夜型か判断すれば良い
という考えですが、今回の記事では、
朝型生活がなぜ良いのかを
簡潔に7つの理由で述べています。
この7つの理由、非常に納得できる
内容だと感じました。
それでは、it is 形容詞構文を
見ていきましょう。
【Today's Sentence】
When you wake up early,
it’s easy to find those 5-15 minutes
to give your house a cleaner look and feel.
Reducing clutter will help you stay
more organized and put your mind at ease.
■ステップ1:Vocabulary Building━━━━━━━━━━━━
厳選した英単語を以下の9ステップを参考に
声に出して能動的に使えるようにしましょう。
【★英単語を能動的に使う3つの方法★】
1:英単語を英語まま理解する(英英辞書など使用)
2:英単語を映像として理解する(イメージ化)
3:日本語訳から1秒以内に英語へ変換する
【★英語の発声準備9ステップ★】
1:大きな口でアイウエオ3回
2:えくぼを作るような口の形を作る3回
3:上前歯で下唇を軽く噛みながらフッと3回
4:舌先を大げさに上下前歯の間で出し入れする3回
5:舌先を前歯裏歯茎に付けて離す3回
6:舌先を喉元奥の方へ丸める3回
7:舌の根元を上の奥歯に付けて離す3回
8:おへその下辺りに力を入れる
9:口元も舌もリラックスした状態
*一番強く発音する箇所で大きく強く、
長く、高く少し大げさに読んでみて下さい。
【wake up】
意味:起きる・目が覚める(句動詞)
発音:ウェイクアップ(プは唇を閉じる)
<一番強く発音する箇所:wakのa>
【reduce】
意味:少なくする・減らす(動詞)
発音:リデュース(リは舌先を喉元奥の方へ)
<一番強く発音する箇所:duのu>
【clutter】
意味:散乱物・乱雑(名詞)
発音:クラッター(ラは舌先を上前歯裏)
<一番強く発音する箇所:lutのu>
【organized】
意味:整理された・まとめられた(形容詞)
発音:オーガナイズド(オーは舌先を喉元奥の方へ)
<一番強く発音する箇所:orgのo>
【ease】
意味:安心・気楽さ(名詞)
発音:イーズ(ズは舌と口内上部に隙間を作る)
<一番強く発音する箇所:easのe>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
以下の日本語に対応する英単語を1秒以内で答えて下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
1:起きる・目が覚める(句動詞)
2:少なくする・減らす(動詞)
3:散乱物・乱雑(名詞)
4:整理された・まとめられた(形容詞)
5:安心・気楽さ(名詞)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
1秒以内で答えられたら次の英訳を"味わって"下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【1: wake up】
⇒ to stop sleeping, or to make
someone stop sleeping:
【2: reduce】
⇒ to make something smaller or
less in size, amount, or price
【3: clutter】
⇒ a large number of things that
are scattered somewhere in an untidy way:
【4: organized】
⇒ involving people working together
in an effective and well planned way:
【5: ease】
⇒ feeling relaxed, especially in a situation
in which people might feel a little nervous:
■ ステップ2:Chunk Grammar ━━━━━━━━━━━━━
続いて極力学校英文法に頼らず英文を
前からチャンク(文の塊)ごとに理解しましょう。
どんなシーンでも英文をチャンクごとに
把握しイメージする力が付くと飛躍的に
英語力は上がります。
そこでちょっと変わったチャンク分析を行いますが、
慣れると分析なしで自然に把握して行けます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
When you wake up early,
it’s easy to find those 5-15 minutes
to give your house a cleaner look and feel.
Reducing clutter will help you stay
more organized and put your mind at ease.
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【★chunking 1★】
=When you wake up early,
it’s easy to find those 5-15 minutes =
最初にWhenを使い核となる物語の
時間的な舞台設定からスタート。
主人公はyouでその主人公が
wake upという動作状態にある事を
話し手は距離を近くに感じている(現在形)。
wake upの直後には特に名詞がないので、
その動作パワーは主人公自ら消化
している事を感じる。
更にearlyという副詞が登場して
wake upに彩りを与えている。
「起きる」という動作がearlyによって
早朝というイメージを与える。
そして核となる物語がスタート。
主人公はitでis以下の状態に
存在している事を話し手は距離を
近くに感じている。
どんな状態か?は直後の
「easy」
「簡単」
という状態である。
ここで主人公のitであるが、
以前も出て来たように、
itはまさしく「それ」である。
しかし「それ」が何なのか分からない
場合はtoやthat、あるいは接続詞や
疑問詞で後から説明が来る。
以前に出て来たitの文章とも内容は似ているが、
これはテストでも出て来たと思うが、
it is 形容詞という構文である。
もっと言えば、
「it is+形容詞+ for人+to do」
という構文である。
もう1つ似たような構文がある。
「it is+形容詞+ of人+to do」
違いはfor人かof人かの違い。
forは方向を目的や理由のコアを持ち
ながら示す言葉。
ofは繋がりを持って飛び出している
言葉(いつも伝えているコブof爺さんの顔)。
よって例えば、
「It is kind of you to help me out.」
のkind of youはyouから飛び出しているが、
繋がりはある。
人の性質や性格などが当てはまる。
しかしあえてこれらを構文として
捉える必要性は全くない。
単純に前から理解していけば良い。
「it⇒それはね」
「is⇒存在するよ」
「形容詞⇒形容詞の内容」
「for人⇒形容詞の内容が人へ向かう(理由や目的を含む)」
「of人⇒形容詞の内容が人と繋がり飛び出す(コブ取り爺さん)」
「to⇒こちらです」
である。
今回のチャンクも
それはね⇒it
存在しているよ⇒is
簡単なんだ⇒easy
あなたにはね⇒for you (省略)
という事である。
それの内容はto以下でこちらですと
導かれる。
このように型や構文という意識で
捉えると、後ろから前に訳す返り読みの
原因になる事がある。
それをしていてはいつまでも
英語のまま前から理解する思考回路が
身に付かないので注意が必要。
チャンクに戻すと、itの内容がtoという矢印で
「こちらです」と説明されている。
「to find those 5-15 minutes」
要するに
「5~15分を見つけるのは簡単である。」
という内容がtoによってitの説明をしている。
【★chunking 2★】
=to give your house a cleaner look and feel.=
チャンク1の物語の補足説明。
まずはtoで「こちら」と⇒(矢印)
giveという動作を導いている。
そしてgiveの直後に
your houseと来て、
giveの動作パワーがこの
your houseに直接
及んでいる事が分かる。
これはいわゆるto不定詞と
呼ばれるモノであるが、
to不定詞とは一言で言えば、
「未来へ導く動作」の役割である。
to自体に「こちら」と⇒(矢印)
のような導く機能があるため、
その先がたまたま動作であって、
これが場所でも人でも基本的に同じ感覚。
そして最後に
「a cleaner look and feel」
「清潔な見た目と感じ」
こんにちは。
山本です。
今日から8月スタートですね!
今年も残り5ヶ月となりました。
さて、一昨日に久しぶりの
再募集をお伝えした
「次世代英語講師養成コース」ですが、
ご参加表明された方々で銀行振込決済
の方々は入金確認が取れない間は
ペンディング(参加受付されていない状態
で募集人数にもカウントしていません)
となりますので予めご了承願います。
またご参加後に講座参加の動機などを
お伺いするメールをお送りしておりますが、
その内容があまりにも弊社の主旨と
かけ離れている場合はお断りもしています。
(その場合は全額ご返金しています)
どうぞご理解いただけますよう
よろしくお願いいたします。
さて、このプログラムは
サイトにも記載していますが、
2011年の東日本大震災を目の当たりにして、
偶然が偶然を呼び生まれた着想でした。
既に以前の募集から次世代英語講師として
活躍されている方々も一緒にサポート
体制に協力してくれます!(残り9日間で終了)
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
英語の仕事・・・
英語を仕事にする・・・
世の中には色々な英語を仕事に
する形がありますよね。
その形はそれぞれですが、
皆総じて英語なり英会話を永続的に
使う環境を手に入れています。
その中でもちろん収入も入る訳ですから、
僕は本当に英会話をマスターする
ベストな環境だと言い切れます。
しかも英語の海外映画や
ドラマを見るのも、
英語の海外サイトを見るのも
大きな枠で言えば全て仕事に
なりますので楽しくて仕方無いです。
映画で見た表現をお客さんに
伝えて上げよう!
とか
海外サイトで見た叡智をシェアして
役に立ってくれたら嬉しいな~
などなど。
そうするとその英語表現を
「教える」立場になる事で覚えて
しまうんです。
英語を軸に仕事にすると
あらゆるシーンで「伝える」
「教える」立場となり、
そのまま受け身で学んでいた時の
何倍もの吸収力を発揮します。
僕はアメリカでMBAを取得して
帰国後にコンサルティング会社へ
入社しましたが、
そのままだったら・・・
英語に関するビジネスを
行って来なかったら・・・
あっという間に英語力は錆び付いて
使い物にならなかったと今でも思います。
この日本ではそれ程、自分を律していないと
英語や英会話をマスターしていく環境が
ある意味厳しいのです。
多分その事に気づいている人達は
多くいらっしゃると思います。
その打開策の1つとして
英語回路トレーニングという
個別指導で管理をしてあげる事も
英語をやらざるを得ない環境
を創り出しています。
英語をやらざるを得ない環境で
英会話をマスターしていくなら
英語回路トレーニングで十分です。
もし英会話をマスターしながら
「将来的に英語に関連する
仕事で収入を得たい」
というなら次世代型英語講師
養成コースをご覧下さい。
あなたの能力など全く問題ではありません。
ただ「英語・英会話」に
情熱を持てるか?
それだけです。
これまで何度も「英語」や「英会話」
が自分からくっついて離れない人生を
もし送っているなら・・・
是非その運命を感じて下さい。
詳細はどうぞこちらをご覧下さい。
残り9日間で終了します。
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
PS:
英会話をマスターする本質的で
一番大切な事を語っています。
英語を使わざるを得ない環境、
モチベーションを維持できる環境・・・
これこそが本質的に一番大切な部分です。
既にその環境がある人は
読む必要はありません。
しかしもしそれが無いなら・・・
どうぞご覧下さい。
次世代型英語講師って何?
残り9日間で終了します。
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/

| 03 | 2026/04 | 05 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |



