元トラックドライバーからMBAホルダーとなったGLJ英語学院代表が公認する英語教材英語学習を徹底比較するサイトです。
こんにちは。
山本です。
こちらはいよいよ梅雨明けです。
これから僕の大好きな
暑い夏がやってきます!
さて、いよいよ英語力と
ビジネス力を身につけて、
「英語を使い教える環境に
身をおき収入を得る」
という英会話が最も
加速度的に上達していき、
その英会話スキルを永続的に
使わざるを得ない環境で磨き続ける
「次世代英語講師養成コース」
募集ですが、
残り3日で終了となります。
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
*既にご参加表明されている方々は
募集終了後の週明けにスタッフより
順次詳細をご案内しますので今しばらくお待ち下さい。
英語や英会話を仕事にする、
つまり英語を使わざるを得ない環境を
今から作っておく事でこれから向う
グローバル化に向けて様々な
メリットがあります。
また単純に「使う」だけでなく、
「教える」立場に成る事で
否が応でも教える時には自らの
復習となり自然と吸収していきます。
どんな分野でも学校の先生が
生徒以上に益々力を伸ばすのは、
彼らが受け身で学んだ経験値よりも
能動的に教える経験値で何度も
「自分に教えている」からです。
その繰り返しがやがて、
特定分野の「専門家」に
なっていくという図式です。
これこそ英語が仕事になる本質です。
一緒に英語教育業界で仕事をしたい、
自分も教える立場になって英語や
英会話に生涯たずさわっていきたい、
もしそんな望みが少しでも
あるなら是非お知らせ下さい。
あるいは・・・
英語や英会話の「勉強」を
止めては始めて、止めては始めて、
こんな繰り返しをしているなら、
きっとそこには何らかの英語への情熱が
隠れているはずです。
ちょっと「英語の勉強」に対する
立ち位置を変えてトライして
みたいと感じるなら・・・
こちらから英語を使い収入を
得る環境を手にして下さい!(残り3日です)
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
PS:
英会話をマスターする本質的で
一番大切な事を語っています。
英語を使わざるを得ない環境、
モチベーションを維持できる環境・・・
これこそが本質的に一番大切な部分です。
既にその環境がある人は
読む必要はありません。
しかしもしそれが無いなら・・・
こちらから英語を使い収入を
得る環境を手にして下さい!(残り3日です)
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
GLJ英語学院代表の安田です。
今週も1週間が終わりましたね。
お疲れ様でした。
さて、本日の英語回路トレーニングですが、
【外国人が知っとくべき東京の事?(ifの使い方は自由)】
です。
それでは、本日もいってみましょう!
_/_/_/_/ I N D E X _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
1:本日の英語回路トレーニング
2:編集後記
■ 本日の英語回路トレーニング━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【外国人が知っとくべき東京の事?(ifの使い方は自由)】
本日の記事タイトルは
Tokyo travel: 11 things to know before you go
直訳すると
「東京旅行、11の事、知っておくべき、
前にあなたが行く」
ですね。
簡単に意訳すると
「東京旅行に行く前にあなたが
知っておくべき11の事」
ですね。
本日は外国人が東京へ行く時に知って
おくべき11の事という記事の中から
1つ目に扱われていた内容からです。
それはDon't tipです。
「チップはいらないよ」という事ですね。
我々日本人にとっては当たり前ですが、
「チップ」を払う習慣がある外国人には
当たり前ではないですよね。
「えっ?こんなに素晴らしいサービスに
チップを払わなくていいの?」
こんな印象でしょうか。
そこで見つけたifの面白い使い方が
ありましたのでif節が来て主節が来る・・・
という堅苦しい考え方ではなく、
もっと自由にifを使う意識で学んで下さい。
【Today's Sentence】
If you leave money behind,
no matter how much or little,
don't be surprised if your server
chases you down the street to return it.
■ステップ1:Vocabulary Building━━━━━━━━━━━━
厳選した英単語を以下の9ステップを参考に
声に出して能動的に使えるようにしましょう。
【★英単語を能動的に使う3つの方法★】
1:英単語を英語まま理解する(英英辞書など使用)
2:英単語を映像として理解する(イメージ化)
3:日本語訳から1秒以内に英へ変換する
【★英語の発声準備9ステップ★】
1:大きな口でアイウエオ3回
2:えくぼを作るような口の形を作る3回
3:上前歯で下唇を軽く噛みながらフッと3回
4:舌先を大げさに上下前歯の間で出し入れする3回
5:舌先を前歯裏歯茎に付けて離す3回
6:舌先を喉元奥の方へ丸める3回
7:舌の根元を上の奥歯に付けて離す3回
8:おへその下辺りに力を入れる
9:口元も舌もリラックスした状態
*一番強く発音する箇所で大きく強く、
長く、高く少し大げさに読んでみて下さい。
【leave】
意味:置いていく(動詞)
発音:リーヴ(ヴは上前歯下唇へ)
<一番強く発音する箇所:leaveのe>
【matter】
意味:問題(名詞)
発音:マタァ(タァは舌先を上前歯裏にぶつける)
<一番強く発音する箇所:matterのa>
【chase】
意味:追う(動詞)
発音:チェイス(スは素早い空気音でスゥではない)
<一番強く発音する箇所:chaseのa>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
以下の日本語に対応する英単語を1秒以内で答えて下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
1:置いていく(動詞)
2:問題(名詞)
3:追う(動詞)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
1秒以内で答えられたら次の英訳を"味わって"下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【1: leave】
⇒to make or allow something or someone to stay
in a place when you go away:
【2: matter】
⇒a subject or situation that you have to
think about or deal with:
【3: chase】
⇒to quickly follow someone or something
in order to catch them:
■ ステップ2:Literal Translation ━━━━━━━━━━━━━
続いてチャンク毎に英語を前から
英語のまま理解できるように
直訳技術を磨いて行きましょう!
英語を意訳しているうちは
絶対に英語のまま理解する事は
できません。
こんにちは。
山本です。
こちらは本格的に梅雨が
明けそうな気配です。
さて、いよいよ英語力と
ビジネス力を身につけて、
「英語を使い教える環境に
身をおき収入を得る」
という英会話が最も
加速度的に上達していき、
その英会話スキルを永続的に
使わざるを得ない環境で磨き続ける
「次世代英語講師養成コース」ですが、
残り4日で募集が終了します。
(今月31日に終了します)
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
*現時点で頂いているお問い合わせ
には全てお答えしています(届いていない
場合はお知らせください)。
*既にご参加予定の方々は指導の
スケジューリングを行っているため
ご案内に少しお時間をいただいております。
今しばらくお待ち下さい。
あなたは英会話を使った
自分の未来予想図を描いていますか?
この未来予想図はなるべく詳細に、
頭の中でアリアリとイメージできるぐらい
描けているストーリーです。
人間の想像力は僕らが思っている
以上にパワーを持っていて、
この世に出て来たモノやサービスは
全てその想像力によって生み出されています。
このパワーを英会話のある生活に
応用しない手はありません。
普段お届けしている
英語回路トレーニングメルマガですが、
表題に
「英会話をマスターして人生を
より豊かに生きよう!」
と投げかけています。
たかが英会話ですが、
それによって収入が増えたり、
外国人との交流ができたり、
海外のドラマや映画をそのままの
ニュアンスで味わえたり、
人生の中でほんの少しでも
豊かさが増すツールだったと思います。
そんな英会話の未来予想図に
自分が英語を教え使い収入を得ている。
というイメージを少しの時間
持ってみて下さい。
これはそんな縁遠い話でも
無理な話でも実は無いのです。
新しい事をスタートする時、
人は未知への不安を抱きます。
それはただ「無知」という
文字通り「方法が分からない」
という部分から来ています。
全くのゼロから英語や英会話を教え
使う側に回り収入を得るという事では
不可能では無いかも知れませんが、
非常に難しいかも知れません。
しかし次世代型英語講師養成コースは
弊社が10年以上、過去から現在行って来た事、
更に未来へ向けて行っていく内容です。
このコースを通してあなたは
弊社のノウハウを真似して容易に
その環境を創り出せる。
弊社は昨年の創業10周年を機に
第2創業のつもりで事業を更に
世界へも拡大していく中で、
国内事業である英語回路トレーニング
の英語講師として協力して
くれたら助かります。(強制ではありませんが)
英語回路トレーニングは何度も
伝えているように非常に詳細に分析して
大人が確実に英会話を
マスターできる個別指導法です。
それをスピーキングに特化した
フォーカスピークという
ノウハウも生まれました。
もちろんそれだけでなく、
英語を軸とした様々なビジネス方法
も教えます。
一緒にパートナーとして色々な事が
将来的にできれば嬉しい限りです。
英会話だけマスターできれば
それで良い方は英語回路トレーニング
やフォーカスピークで十分です。
ただもし英会話の未来予想図に
英会話スキルを収入などにも繋げる
ヴィジョンが少しでもあるなら、
是非トライしてみて下さい。
あなたの現段階での
能力など全く問題ではありません。
あなたのご参加をお待ちしています。
残り4日となりました。
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
PS:
英会話をマスターする本質的で
一番大切な事を語っています。
英語を使わざるを得ない環境、
モチベーションを維持できる環境・・・
これこそが本質的に一番大切な部分です。
既にその環境がある人は
読む必要はありません。
しかしもしそれが無いなら・・・
どうぞご覧下さい。
英会話の未来予想図を創る!
残り4日となりました。
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/

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