元トラックドライバーからMBAホルダーとなったGLJ英語学院代表が公認する英語教材英語学習を徹底比較するサイトです。
こんにちは。
山本です。
先日新規再募集がスタートした
「次世代型英語講師養成コース」ですが
早いもので残り5日間(10/9)で終了します。
ちなみに読むだけで英会話に必要な要素の
気付きが得られるますので、
詳細はどうぞこちらをご覧下さい。
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
*ご参加表明されている方々は
募集期間終了後にスタッフより詳細な説明を
お知らせしますのでもうしばらくお待ち下さい。
HPでも少し触れていますが、
世の中の英語を使う環境が激変して
いるのをご存知ですか?
特に顕著なのが色々な意味での
グローバル化の推進です。
高齢化に伴う労働人口の減少を
カバーする為に外国人労働者の受け入れ、
あるいは年間1000万人の
観光客を突破した事で、
更に欧米からの観光客を呼び込み
年間2000万人の観光客目標を掲げて、
政府は大手のコンサルティング会社へ
調査などを依頼しました。
そんな中で外国人に観光案内する
仕事は免許制でなくなる可能性が
高くなります。
つまり今までは通訳案内士という
資格が無ければお金をもらって外国人に
観光案内はできませんでしたが、
そんな資格ホルダーを待っていては
追いつかない為に政府がその規制を
外そうとしています。
当たり前ですが、通訳案内士という
資格を提供している業界は
猛反発しています。
そんな事をされたら誰も通訳案内士
という非常に長い道のりを要する
資格など取ろうとしなくなるからです。
通訳案内士の資格業者は一同に
「観光案内の質が落ちる!」
と声をあげていますが
この流れは止められないでしょう。
逆に言えば英語が出来る人にとっては
誰にでも外国人を案内する仕事の
チャンスが訪れますので僕は大賛成ですね。
自分の案内したい地域に関する
知識を得てそれを元に英語で説明する。
広い範囲は難しくても、
地域を絞れば英語さえできれば
誰でも出来る仕事です。
僕の住む地域は土地柄、
観光で訪れる外国人も多く、
良くカタコトの日本語で道を
聞かれますがこちらが英語で案内して
あげるととても感謝されます。
こちらも楽しいですしね。
それがもう少し進歩して英語で
観光案内するんですからもっと
楽しい仕事になるでしょう。
更に英語教育の低年齢化、
小学校高学年の英検受験義務化、
大学受験の英語がtoeflに代わる・・・
時代の流れは僕らが望む・望まないに
関わらずグローバル化の推進に進むでしょう。
もちろん2020年の東京オリンピック・
パラリンピックによって第2次英語ブームも
起こる可能性は高いです。
前回の東京オリンピックの時に
英語ブームが起きたように。
これだけ英語や英会話というスキルが
大いに役立つ時代は過去を見ても
なかったのではないでしょうか?
もうそこまで英語・英会話が日本人に
とって第2外国語として当たり前に
使われる日が来ています。
これをチャンスと捉えるか?
脅威と捉えるか?
その意味付けの違いで
人生が色々変わると思います。
そんな「英語を使う」環境が
急速に要求される時代で、
まだまだ英語学習中と言われる
1,300万人に対して
英語や英会話を教える側、
提供する側にいる人達は少ないです。
僕は「英語」によって人生を捨てる
一歩手前まで追い込まれました。
だからこの英語教育業界に
大志を抱くようになりましたが、
そんな大きな物差しで
考える事でなくても・・・
自分なりに小さくても
英語教育業界で英語という
スキルを与える側に回って、
英語や英会話で収入を得ながら
使い続ける環境を手に入れませんか?
あなたの能力など全く問題
ではありません。
ただ「英語・英会話」に
情熱を持てるか?
それだけです。
詳細はどうぞこちらをご覧下さい。
(残り5日間 10/9で終了)
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
PS:
英会話をマスターする本質的で
一番大切な事を語っています。
英語を使わざるを得ない環境、
モチベーションを維持できる環境・・・
これこそが本質的に一番大切な部分です。
既にその環境がある人は
読む必要はありません。
しかしもしそれが無いなら・・・
どうぞご覧下さい。
「英語が必須の環境とは?」
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
こんにちは。
山本です。
今週もスタートしました!
さて、本日も10分ぐらいを使って
英語回路トレーニングしましょう!
本日の英語回路トレーニングは、
【目標を達成するためのヒント(howeverとbutの違い)】
です。
それでは、本日もいってみましょう!
_/_/_/_/ I N D E X _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
1:本日の英語回路トレーニング
2:編集後記
■ 本日の英語回路トレーニング━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【目標を達成するためのヒント(howeverとbutの違い)】
本日の記事タイトルは
Success Tips To Achieve Your Goals
直訳すると
「成功するヒント、達成するための、あなた目標を」
ということです。
簡単に意訳すると、
「目標を達成するためのヒント」
ですね。
目標を立てたのはいいけど、
途中で挫折してしまった経験は
ありませんか?
夢を掲げて頑張ってみたけど、
途中でやる気を失ってしまったことは?
今回の記事では、多くの成功者が
実践している目標達成の為の
5つのヒントが書いてありました。
「目標を達成する!」と聞くと
非常に難しく、長い道のり
のような気がしますが、
そのマインドと達成までのプロセスは
案外シンプルなものなんだな、
と気付かされました。
それでは、howeverとbutの違いを
見ていきましょう。
【Today's Sentence】
Studying books and learning
through courses are vital.
However, these resources are
only part of the success picture.
■ステップ1:Vocabulary Building━━━━━━━━━━━━
厳選した英単語を以下の9ステップを参考に
声に出して能動的に使えるようにしましょう。
【★英単語を能動的に使う3つの方法★】
1:英単語を英語まま理解する(英英辞書など使用)
2:英単語を映像として理解する(イメージ化)
3:日本語訳から1秒以内に英語へ変換する
【★英語の発声準備9ステップ★】
1:大きな口でアイウエオ3回
2:えくぼを作るような口の形を作る3回
3:上前歯で下唇を軽く噛みながらフッと3回
4:舌先を大げさに上下前歯の間で出し入れする3回
5:舌先を前歯裏歯茎に付けて離す3回
6:舌先を喉元奥の方へ丸める3回
7:舌の根元を上の奥歯に付けて離す3回
8:おへその下辺りに力を入れる
9:口元も舌もリラックスした状態
*一番強く発音する箇所で大きく強く、
長く、高く少し大げさに読んでみて下さい。
【through】
意味:~によって・~を使って(前置詞)
発音:スルー(ルーは舌先を喉元奥の方へ)
<一番強く発音する箇所:rouのo>
【vital】
意味:必須の・不可欠な(形容詞)
発音:ヴァイタル(ヴァは下唇を軽く噛む)
<一番強く発音する箇所:vitのi>
【however】
意味:けれども・しかしながら・また一方(副詞)
発音:ハウエヴァー(ヴァーは下唇を軽く噛む)
<一番強く発音する箇所:evのe>
【resource】
意味:リソース・援助・手助け(名詞)
発音:リゾース(リは舌先を喉元奥の方へ)
<一番強く発音する箇所:reのe>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
以下の日本語に対応する英単語を1秒以内で答えて下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
1:~によって・~を使って(前置詞)
2:必須の・不可欠な(形容詞)
3:けれども・しかしながら・また一方(副詞)
4:リソース・援助・手助け(名詞)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
1秒以内で答えられたら次の英訳を"味わって"下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【1: through】
⇒ by means of a particular method,
service, person etc:
【2: vital】
⇒ extremely important and necessary
for something to succeed or exist:
【3: however】
⇒ used when you are adding a fact or
piece of information that seems surprising,
or seems very different from what you have just said:
【4: resource】
⇒ something such as a book, film,
or picture used by teachers or students
to provide information:
■ ステップ2:Chunk Grammar ━━━━━━━━━━━━━
続いて極力学校英文法に頼らず英文を
前からチャンク(文の塊)ごとに理解しましょう。
どんなシーンでも英文をチャンクごとに
把握しイメージする力が付くと飛躍的に
英語力は上がります。
そこでちょっと変わったチャンク分析を行いますが、
慣れると分析なしで自然に把握して行けます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
Studying books and learning
through courses are vital.
However, these resources are
only part of the success picture.
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【★chunking 1★】
=Studying books and learning
through courses are vital.=
チャンク1では
核となる物語がスタート。
まず文頭に来ているStudyingと
andの後にくるlearning だが、
これは動名詞(恐らく)
と呼ばれるモノで
動作に~ingをつけてに活き活きした
動作状況を名詞にして伝えている。
ただ動名詞だとか現在分詞だとか
というくくりはあまり意識せずに、
~ing形とひとくくりに考えて
活き活きした感覚を持てばOK。
例えば、
He running over there is my son.
これは、
He who is running over there is my son.
と同じ意味であるが、明らかに1番目の方
が簡単に伝えられる。
自分の中で何かの活き活きした
動作をイメージしたら、
それが過去でも現在でも将来でも
関係なく、この形を使う意識を持つ方が、
whoやらwhichを使って説明
するより余程楽である。
こんにちは。
山本です。
こちらは暑いぐらいの良い天気でした。
さて、一昨日に久しぶりの再募集をお伝えした
「次世代英語講師養成コース」ですが、
(残り7日間で終了)
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
ご参加表明された方々で銀行振込決済
の方々は入金確認が取れない間は
ペンディング(参加受付されていない状態
で募集人数にもカウントしていません)
となりますので予めご了承願います。
またご参加後に講座参加の動機などを
お伺いするメールをお送りする
場合があります。
その内容があまりにも弊社の主旨と
かけ離れている場合はお断りもしています。
(その場合は全額ご返金しています)
どうぞご理解いただけますよう
よろしくお願いいたします。
英語の仕事・・・
英語を仕事にする・・・
世の中には色々な英語を仕事に
する形がありますよね。
その形はそれぞれですが、
皆総じて英語なり英会話を永続的に
使う環境を手に入れています。
その中でもちろん収入も入る訳ですから、
僕は本当に英会話をマスターする
ベストな環境だと言い切れます。
しかも英語の海外映画や
ドラマを見るのも、
英語の海外サイトを見るのも
大きな枠で言えば全て仕事に
なりますので楽しくて仕方無いです。
映画で見た表現をお客さんに
伝えて上げよう!
とか
海外サイトで見た叡智をシェアして
役に立ってくれたら嬉しいな~
などなど。
そうするとその英語表現を
「教える」立場になる事で覚えて
しまうんです。
英語を軸に仕事にすると
あらゆるシーンで「伝える」
「教える」立場となり、
そのまま受け身で学んでいた時の
何倍もの吸収力を発揮します。
こんな嬉しい環境無いですよ。
僕はアメリカでMBAを取得して
帰国後にコンサルティング会社へ
入社しましたが、
そのままだったら・・・
英語に関するビジネスを
行って来なかったら・・・
あっという間に英語力は錆び付いて
使い物にならなかったと今でも思います。
この日本ではそれ程、自分を律していないと
英語や英会話をマスターしていく環境が
ある意味厳しいのです。
多分その事に気づいている人達は
多くいらっしゃると思います。
その打開策の1つとして
英語回路トレーニングという
個別指導で管理をしてあげる事も
英語をやらざるを得ない環境
を創り出しています。
英語をやらざるを得ない環境で
英会話をマスターしていくなら
英語回路トレーニングで十分です。
もし英会話をマスターしながら
「将来的に英語に関連する
仕事で収入を得たい」
というなら次世代型英語講師
養成コースをご覧下さい。
あなたの能力など全く問題ではありません。
ただ「英語・英会話」に
情熱を持てるか?
それだけです。
これまで何度も「英語」や「英会話」
が自分からくっついて離れない人生を
もし送っているなら・・・
是非その運命を感じて下さい。
詳細はどうぞこちらをご覧下さい。
残り7日間で終了します。
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
PS:
英会話をマスターする本質的で
一番大切な事を語っています。
英語を使わざるを得ない環境、
モチベーションを維持できる環境・・・
これこそが本質的に一番大切な部分です。
既にその環境がある人は
読む必要はありません。
しかしもしそれが無いなら・・・
どうぞご覧下さい。
次世代型英語講師って何?
残り7日間で終了します。
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/

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