元トラックドライバーからMBAホルダーとなったGLJ英語学院代表が公認する英語教材英語学習を徹底比較するサイトです。
【残り4日で終了!次世代の英語講師へ】
こんにちは。
山本です。
英語力とビジネス力を身につけて、
「英語を使い教える環境に
身をおき収入を得る」
この英会話が最も加速して上達
しながら永続的に英語が必要な環境を
ゴールとする「次世代型英語講師養成コース」
ですが残り4日間(今月5日)で募集が終了します。
(次回募集は未定です)
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
*お問い合わせも結構いただいていますが、
返答は僕が直接回答していますので
少々時間がかかっています。
順次回答していますので
今しばらくお待ち下さい。
さて、前回の募集でもお伝えしましたが、
弊社は今年創業10周年を迎えました。
10周年を機に永続的に続く
ヴィジョナリーカンパニーを目指して
様々な事業にチャレンジして行きます。
事業ごとにはそれぞれ
ありますが会社全体として
「世界を繋ぐ教育ITインフラで
人々を幸せにする」
という理念の元、日本にとどまらず、
欧米はもちろんアジア全体も含めた
世界に向けてグローバル社会の基盤を
担う会社へ向って邁進するつもりです。
日本からグローバルに繋がる感動を
味わう1つとして英語・英会話があります。
その事業理念に他の事業も
行いながらですが今まで邁進してきました。
その中でも英語回路トレーニング
には心血を注いできました。
このトレーニングは詳細に分析して
指導法を確立し(3年以上かけています)
多くの方々へ英会話マスターへの道を
実現させてきました。
しかし一度に多くの方々へ対応
できないサービスである事も事実です。
そんな中で是非あなたに次世代型の
英語講師となりお手伝いしてもらえれば
ありがたいと思っています
(もちろん強制ではありません)。
英語回路も身につかないまま、
英会話スクールや留学などに多額の
費用をかけてしまい・・・
1日5分聞き流すだけで本当に
英語が自然と口から溢れて来ると
思ったり・・・
そんな過去の僕は「英語」によって
人生を捨てる一歩手前まで
追い込まれました。
だからこの英語教育業界に
大志を抱くようになりましたが、
これからは日本にとどまらず、
世界にもグローバル教育という
視点で色々な情報を発信していく予定です。
ただそんな大きな物差しで
考える事でなくても、
自分なりに小さくても
英語教育業界で与える側に回って、
英語や英会話で収入を得ながら
使い続ける環境を手に入れましょう!
後で振り返れば、そんな小さな点と点が
結びつき、いつか大きな面となり風を
起こすでしょう。
スティーブジョブズがかつて
伝えていました。
You can't connect the dots looking forward.
(先を見て点を繋げる事はできない)
You can only connect them looking backwards,
so you have to trust that the dots will somehow
connect in your future.
(ただ振り返ると点と点は繋がるよ、だから信じるよう、
点はいつか何らかの形で君の未来で繋がるとね)
僕も英会話ができずに海外でアホ扱い
されていた「点」が今振り返ると
繋がっています。
あなたの能力など全く問題ではありません。
ただ「英語・英会話」に
情熱を持てるか?
それだけです。
詳細はどうぞこちらをご覧下さい。
残り4日間となりました。
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
PS:
英会話をマスターする本質的で
一番大切な事を語っています。
英語を使わざるを得ない環境、
モチベーションを維持できる環境・・・
これこそが本質的に一番大切な部分です。
既にその環境がある人は
読む必要はありません。
しかしもしそれが無いなら・・・
どうぞご覧下さい。
残り4日間となりました。
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
こんにちは。
山本です。
今日から6月のスタートです!
さて、本日の英語回路トレーニングは、
【自信の取り戻し方(whichの関係代名詞)】
です。
それでは、本日もいってみましょう!
_/_/_/_/ I N D E X _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
1:本日の英語回路トレーニング
2:編集後記
■ 本日の英語回路トレーニング━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【自信の取り戻し方(whichの関係代名詞)】
本日は失敗から立ち直り、
自信を取り戻すための方法が
挙げられていた内容からです。
人間は自信喪失になったり、
自分を過小評価したり
よくある事ですね。
どうしてもそんな時は心も身体も
落ち込みがちになります。
しかし、長い期間落ち込んでしても
どんどん時間だけが過ぎていきます。
今回のはこの落ち込みがちな時期を
なるべく短くし、自分の自信を早く
取り戻すために役立つtipsでした。
実践あるのみです!
それでは、whichの関係代名詞を
見ていきましょう。
【Today's Sentence】
This very spirit is championed by
this infographic here which teaches
various tips and strategies on how to buck up
oneself and stand up with more power and zeal
when life has handed failure to us.
■ステップ1:Vocabulary Building━━━━━━━━━━━━
厳選した英単語を以下の9ステップを参考に
声に出して能動的に使えるようにしましょう。
【★英単語を能動的に使う3つの方法★】
1:英単語を英語まま理解する(英英辞書など使用)
2:英単語を映像として理解する(イメージ化)
3:日本語訳から1秒以内に英語へ変換する
【★英語の発声準備9ステップ★】
1:大きな口でアイウエオ3回
2:えくぼを作るような口の形を作る3回
3:上前歯で下唇を軽く噛みながらフッと3回
4:舌先を大げさに上下前歯の間で出し入れする3回
5:舌先を前歯裏歯茎に付けて離す3回
6:舌先を喉元奥の方へ丸める3回
7:舌の根元を上の奥歯に付けて離す3回
8:おへその下辺りに力を入れる
9:口元も舌もリラックスした状態
*一番強く発音する箇所で大きく強く、
長く、高く少し大げさに読んでみて下さい。
【spirit】
意味:心持ち・考え方(名詞)
発音:スピリット(リッは舌先を喉元奥の方へ)
<一番強く発音する箇所:riのi>
【champion】
意味:擁護する・支持する(動詞)
発音:チャンピオン(チャは舌が口内上部(天井)に触る)
<一番強く発音する箇所:chaのa>
【infographic】
意味:情報画像・解説画像・分析画像(名詞)
発音:インフォグラフィック(フォは上前歯で下唇を軽く)
<一番強く発音する箇所:graのa>
【buck up】
意味:励ます・元気づける(句動詞)
発音:バックアップ(バとプは軽く唇を閉じる)
<一番強く発音する箇所:buのu>
【zeal】
意味:熱意・熱中・熱情(名詞)
発音:ジール(ジは舌と口内上部(天井)に隙間を作る)
<一番強く発音する箇所:zeのe>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
以下の日本語に対応する英単語を1秒以内で答えて下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
1:心持ち・考え方(名詞)
2:擁護する・支持する(動詞)
3:情報画像・解説画像・分析画像(名詞)
4:励ます・元気づける(句動詞)
5:熱意・熱中・熱情(名詞)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
1秒以内で答えられたら次の英訳を"味わって"下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【1: spirit】
⇒ the qualities that make someone live
the way they do, and make them different
from other people:
【2: champion】
⇒ to publicly fight for and defend an aim or principle,
such as the rights of a group of people:
【3: infographic】
⇒ a visual representation of information or data:
【4: zeal】
⇒ eagerness to do something, especially
to achieve a particular religious or political aim:
■ ステップ2:Chunk Grammar ━━━━━━━━━━━━━
続いて極力学校英文法に頼らず英文を
前からチャンク(文の塊)ごとに理解しましょう。
どんなシーンでも英文をチャンクごとに
把握しイメージする力が付くと飛躍的に
英語力は上がります。
そこでちょっと変わったチャンク分析を行いますが、
慣れると分析なしで自然に把握して行けます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
This very spirit is championed by
this infographic here which teaches
various tips and strategies on how to buck up
oneself and stand up with more power and zeal
when life has handed failure to us.
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【★chunking 1★】
=This very spirit is championed by
this infographic here which teaches=
最初に核となる物語からスタート。
主人公はThis very spiritで
is以下の状態に存在している事を
話し手は距離を近くに感じている
(現在形)。
どんな状態か?は直後の
championedである。
「支持されている」状態である。
このような型はいわゆる受動態と
呼ばれる文型である。
いわゆる過去分詞と呼ばれるものと
be動詞がセットでこのように呼ばれる。
しかしいつも伝えているように
過去分詞のような形が出て来たら
いつでも、「完了した」または
「~された」という2つの意味を
感じるようにする。
受動態の文型というよりも文脈上
「~された」状態(is)という捉え方の
方が応用が効く。
更に「by this infographic here」
という内容をペタッと貼付けている。
byは側に漂うイメージ。
byは手段を表すなど色々な
日本語訳を当てるケースもあるが、
ただ、近くに漂うという
イメージを持っていれば、
どんな時でも文脈上byをあえて
日本語に訳さなくても理解可能である。
つまり今回のチャンクでも
by以下の近くに
「this infographic here」が漂う感覚。
更にthis infographicを表す
whichをペタッと貼付け、
「どれ?それはね・・・」
というようにteachesという
動作状態を導いている。
ちなみにその動作状態を話し手は
距離を近くに感じている(現在形)。
【★chunking 2★】
=various tips and strategies on how to buck up
oneself and stand up with more power and zeal=
チャンク1の最後に出て来た
teachesという動作の直後に
various tips and strategies
という名詞が来ているので
その動作パワーは
various tips and strategies
に直接及んでいる事を感じる。
更にon how to 以下を
ペタっと貼り付けて彩りを与えている。
これはvarious tips and strategiesが
onによってhow to 以下にぴったり
くっついているイメージ。
例えばこの違いの
ニュアンスが分かるだろうか?
「That is a book about how to exercise.」
「That is a book on how to exercise.」
1番目はa bookがaboutによって
how to exerciseのまわりを
浮いているイメージ。
2番目はa bookがonによって
how to exerciseにぴったり
くっついているイメージ。
よって一番目の本はエクササイズ
の仕方についてでもより一般的な内容で
普通の人達にも受け入れられるような
方法が書いてある内容を想起させる。
しかし二番目の本は専門家が
書いた分厚い専門書で中身は
一般人には理解できないような
専門用語が頻繁に使われて
いる内容を想起させる。
そのhow toの内容は
buck up oneself and stand up with
more power and zealである。
buck upで「元気づける」
stand up withで「~で立ち上がる」
すなわち
「どうやってより多くの力と情熱で
立ち上がり、自分自身を元気づけるか」
となる。
【★chunking 3★】
=when life has handed failure to us.=
そしてチャンク2の
more power and zealに
when以下をペタッと貼付け
具体的な詳細を物語形式で説明。
主人公はlifeでhas handedという
動作状態にある事を話し手はそれぞれ
距離を近くに感じている(現在形)。
has handedの後にfailureという
名詞が来ているので、
その動作パワーはこの名詞に
直接及んでいる事を感じる。
has handedはいわゆる現在完了形
というモノだが、過去に完了した状態(handed)
を現在もhasしているイメージ。
つまり過去の完了した時点から
現在までの繋がりを感じる。
更にtoで「こちら」という方向で
何やら導かれている。
それが「us」である。
■ ステップ3:Chunk Translation ━━━━━━━━━━━━━
ここでは綺麗な意訳ではなく、
チャンクごと前から意味を理解しましょう。
こんにちは。
山本です。
新規再募集がスタートした
「次世代型英語講師養成コース」
ですが(残り1週間で終了します)、
読むだけで英会話に必要な要素の
気付きが得られるますので、
詳細はどうぞこちらをご覧下さい。
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
*ご参加表明されている方々は
募集期間終了後にスタッフより詳細な説明を
お知らせしますのでもうしばらく御待ち下さい。
さて、HPでも少し触れていますが、
世の中の英語を使う環境が激変して
いるのをご存知ですか?
特に顕著なのが色々な意味での
グローバル化の推進です。
高齢化に伴う労働人口の減少を
カバーする為に外国人労働者の受け入れ、
あるいは年間1000万人の
観光客を突破した事で、
更に欧米からの観光客を呼び込み
年間2000万人の観光客目標を掲げて、
政府は大手のコンサルティング会社へ
調査などを依頼しました。
そんな中で外国人に観光案内する
仕事は免許制でなくなる可能性が
高くなります。
つまり今までは通訳案内士という
資格が無ければお金をもらって外国人に
観光案内はできませんでしたが、
そんな資格ホルダーを待っていては
追いつかない為に政府がその規制を
外そうとしています。
当たり前ですが、通訳案内士という
資格を提供している業界は
猛反発しています。
そんな事をされたら誰も通訳案内士
という非常に長い道のりを要する
資格など取ろうとしなくなるからです。
通訳案内士の資格業者は一同に
「観光案内の質が落ちる!」
と声をあげていますが
この流れは止められないでしょう。
逆に言えば英語が出来る人にとっては
誰にでも外国人を案内する仕事の
チャンスが訪れますので僕は大賛成ですね。
自分の案内したい地域に関する
知識を得てそれを元に英語で説明する。
広い範囲は難しくても、
地域を絞れば英語さえできれば
誰でも出来る仕事です。
僕の住む地域は土地柄、
観光で訪れる外国人も多く、
良くカタコトの日本語で道を
聞かれますがこちらが英語で案内して
あげるととても感謝されます。
こちらも楽しいですしね。
それがもう少し進歩して英語で
観光案内するんですからもっと
楽しい仕事になるでしょう。
更に英語教育の低年齢化、
小学校高学年の英検受験義務化、
大学受験の英語がtoeflに代わる・・・
時代の流れは僕らが望む・望まないに
関わらずグローバル化の推進に進むでしょう。
もちろん2020年の東京オリンピック・
パラリンピックによって第2次英語ブームも
起こる可能性は高いです。
前回の東京オリンピックの時に
英語ブームが起きたように。
これだけ英語や英会話というスキルが
大いに役立つ時代は過去を見ても
なかったのではないでしょうか?
もうそこまで英語・英会話が日本人に
とって第2外国語として当たり前に
使われる日が来ています。
これをチャンスと捉えるか?
脅威と捉えるか?
その意味付けの違いで
人生が色々変わると思います。
そんな「英語を使う」環境が
急速に要求される時代で、
まだまだ英語学習中と言われる
1,300万人に対して
英語や英会話を教える側、
提供する側にいる人達は少ないです。
僕は「英語」によって人生を捨てる
一歩手前まで追い込まれました。
だからこの英語教育業界に
大志を抱くようになりましたが、
そんな大きな物差しで
考える事でなくても・・・
自分なりに小さくても
英語教育業界で英語という
スキルを与える側に回って、
英語や英会話で収入を得ながら
使い続ける環境を手に入れませんか?
あなたの能力など全く問題
ではありません。
ただ「英語・英会話」に
情熱を持てるか?
それだけです。
詳細はどうぞこちらをご覧下さい。
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
PS:
英会話をマスターする本質的で
一番大切な事を語っています。
英語を使わざるを得ない環境、
モチベーションを維持できる環境・・・
これこそが本質的に一番大切な部分です。
既にその環境がある人は
読む必要はありません。
しかしもしそれが無いなら・・・
どうぞご覧下さい。
「英語が必然の環境が来ている」
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/

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