元トラックドライバーからMBAホルダーとなったGLJ英語学院代表が公認する英語教材英語学習を徹底比較するサイトです。
【明日終了!英語を仕事にする】
こんにちは。
山本です。
いよいよ英語力とビジネス力
を身につけて、
「英語を使い教える環境に
身をおき収入を得る」
という英会話が最も
加速度的に上達していき、
その英会話スキルを永続的に
使わざるを得ない環境で磨き続ける
「次世代英語講師養成コース」ですが、
明日終了となりました。
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
募集最終日は明日の
クリスマスイブとなります。
英語や英会話を仕事にする、
つまり英語を使わざるを得ない環境を
今から作っておく事でこれから向う
グローバル化に向けて様々な
メリットがあります。
また単純に使うだけでなく、
「教える」立場に成る事で
否が応でも教える時には自らの
復習となり自然と吸収していきます。
学校の先生が生徒以上に
益々力を伸ばすのは、
彼らが大学の頃などに学んだ
経験値よりも教える経験値で
何度も「自分に教えている」からです。
その繰り返しがやがて、
特定分野の「専門家」に
なっていきます。
一緒に英語教育業界で仕事をしたい、
自分も教える立場になって英語や
英会話に生涯たずさわっていきたい、
もしそんな望みが少しでも
あるなら是非お知らせ下さい。
あるいは・・・
英語や英会話の「勉強」を
止めては始めて、止めては始めて、
こんな繰り返しをしているなら、
きっとそこには何らかの英語への情熱が
隠れているはずです。
ちょっと「英語の勉強」に対する
立ち位置を変えてトライして
みたいと感じるなら・・・
英語を仕事にする!明日終了です。
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
PS:
英会話をマスターする本質的で
一番大切な事を語っています。
英語を使わざるを得ない環境、
モチベーションを維持できる環境・・・
これこそが本質的に一番大切な部分です。
既にその環境がある人は
読む必要はありません。
しかしもしそれが無いなら・・・
どうぞご覧下さい。
英語を仕事にする!明日終了です。
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
【残り3日!英会話の未来予想図 】
こんにちは。
山本です。
いよいよ英語力とビジネス力
を身につけて、
「英語を使い教える環境に
身をおき収入を得る」
という英会話が最も
加速度的に上達していき、
その英会話スキルを永続的に
使わざるを得ない環境で磨き続ける
「次世代英語講師養成コース」ですが、
残り3日の募集となりました。
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
募集最終日は3日後24日の
クリスマスイブとなります。
ところで、あなたは英会話を使った
自分の未来予想図を描いていますか?
この未来予想図はなるべく詳細に、
頭の中でアリアリとイメージできるぐらい
描けているストーリーです。
人間の想像力は僕らが思っている以上に
パワーを持っていて、
この世に出て来たモノやサービスは
全てその想像力によって生み出されています。
このパワーを英会話のある生活に
応用しない手はありません。
僕が普段お届けしている
英語回路トレーニングメルマガですが、
表題に
「英会話をマスターして人生を
より豊かに生きよう!」
と投げかけています。
たかが英会話ですが、
それによって収入が増えたり、
外国人との交流ができたり、
海外のドラマや映画をそのままの
ニュアンスで味わえたり、
人生の中でほんの少しでも
豊かさが増すツールだったと思います。
そんな英会話の未来予想図に
自分が英語を教え使い収入を得ている。
というイメージを少しの時間
持ってみて下さい。
これはそんな縁遠い話でも
無理な話でも実は無いのです。
新しい事をスタートする時、
人は未知への不安を抱きます。
それはただ「無知」という
文字通り「方法が分からない」
という部分から来ています。
全くのゼロから英語や英会話を教え
使う側に回り収入を得るという事では
不可能では無いかも知れませんが、
非常に難しいかも知れません。
しかし次世代型英語講師養成コースは
弊社が10年近く過去から現在行って来た事、
更に未来へ向けて行っていく内容です。
このコースを通してあなたは
弊社のノウハウを真似して容易に
その環境を創り出せる。
弊社としては来年創業10周年を機に
第2創業のつもりで事業を更に世界へも
拡大していく中で、
国内事業である英語回路トレーニングの
英語講師として協力してくれたら助かります。
(強制ではありませんが)
英語回路トレーニングは何度も
伝えているように非常に詳細に分析して
大人が確実に英会話を
マスターできる個別指導法です。
もちろんそれだけでなく、
英語を軸とした様々なビジネス方法
も教えます。
一緒にパートナーとして色々な事が
将来的にできれば嬉しい限りです。
英会話だけマスターできれば
それで良い方は英語回路トレーニング
で十分です。
ただもし英会話の未来予想図に
英会話スキルを収入などにも繋げる
ヴィジョンが少しでもあるなら、
是非トライしてみて下さい。
あなたの現段階での
能力など全く問題ではありません。
あなたのご参加をお待ちしています。
残り3日となりました。
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
PS:
英会話をマスターする本質的で
一番大切な事を語っています。
英語を使わざるを得ない環境、
モチベーションを維持できる環境・・・
これこそが本質的に一番大切な部分です。
既にその環境がある人は
読む必要はありません。
しかしもしそれが無いなら・・・
どうぞご覧下さい。
英会話の未来予想図を創る!
残り3日となりました。
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
こんにちは。
山本です。
寒がりの男には堪える季節が
まだまだ続きます・・・
さて、本日の英語回路トレーニングは
【やりたい事を探す7つの方法(let it goの感じ方)】
です。
それでは、本日もいってみましょう!
_/_/_/_/ I N D E X _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
1:本日の英語回路トレーニング
2:オススメ厳選情報
3:編集後記
■ 本日の英語回路トレーニング━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【やりたい事を探す7つの方法(let it goの感じ方)】
本日は本当にやりたい事を探す方法
として7つ紹介されていた内容からです。
紹介されていた7つとも少し時間を取って
考えると色々出て来そうです。
やりたい事が分からない・・・
という方は是非参考にして下さい。
編集後記には僕の独自の見つけ方
も記載しておきました。
その内容から最近流行の
let it goについて感じましょう。
【Today's Sentence】
Before you start discovering what you want in life,
you should let go of your past
and have no regrets.
■ステップ1:Vocabulary Building━━━━━━━━━━━━
まずは厳選した英単語を声に出し、
以下の内容を参考にして能動的に
使えるようにしましょう。
【★英単語を能動的に使う3つの方法★】
1:英単語をそのまま英語で捉える(英英辞書など使用)
2:英単語を映像として捉える(イメージ化)
3:日本語訳を使い1秒以内に英語へ変換する
【★英語の発声準備9ステップ★】
1:大きな口でアイウエオ3回(声に出す必要はありません)
2:えくぼを作るような口の形を作る3回
3:上前歯で下唇を軽く噛みながらフッと3回
4:舌先を大げさに上下前歯の間で出し入れする3回
5:舌先を前歯裏歯茎に付けて離す3回
6:舌先を喉元奥の方へ丸める3回
7:舌の根元を上の奥歯に付けて離す3回
8:おへその下辺りに力を入れる(腹筋も入れる)
9:口元も舌もリラックスした状態
*一番強く発音する箇所で大きく強く、
長く、高く少し大げさに読んでみて下さい。
【discover】
意味:発見する(動詞)
発音:ディスカヴァ(ヴは上前歯を下唇へ)
<一番強く発音する箇所:coのo(a)>
【let go of】
意味:手放す(動詞句)
発音:レットゴゥアヴ(レは舌先を上前歯裏へ)
<一番強く発音する箇所:goのo(ou)>
【regret】
意味:後悔(名詞)
発音:リグレト(リは舌を喉元へ)
<一番強く発音する箇所:retのe>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
以下の日本語に対応する英単語を1秒以内で答えて下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
1:発見する(動詞)
2:手放す(動詞句)
3:後悔(名詞)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
1秒以内で答えられたら次の英訳を"味わって"下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【1: discover】
⇒to find someone or something,
either by accident or because you were
looking for them:
【2: let go of】
⇒to accept that you cannot change something
and stop thinking or worrying about it:
【3: regret】
⇒sadness that you feel about something,
especially because you wish it had not happened:
■ ステップ2:Chunk Grammar ━━━━━━━━━━━━━
続いて極力学校英文法に頼らず英文を
前からチャンク(文の塊)ごとに理解しましょう。
どんなシーンでも英文をチャンクごとに
把握しイメージする力が付くと飛躍的に
英語力は上がります。
そこでちょっと変わったチャンク分析を行いますが、
慣れると分析なしで自然に把握して行けます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
Before you start discovering what you want in life,
you should let go of your past
and have no regrets.
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【★chunking 1★】
=Before you start discovering what you want in life,=
まずはbeforeを使って物語の
舞台設定を物語形式で伝えている。
その主人公はyouでstartという
動作状態にある事を
話し手は距離を
近くに感じている(現在形)。
startの直後のdiscoveringという
名詞が来ているので、
この名詞にstartの動作パワーが
直接及んでいる事を感じる。
仮にstart to discoverだったら
startの直後はtoなので、
名詞が無いため動作パワーは
主人公自ら消化している状態。
またtoは矢印(⇒)のように
「こちら」と示す役割なので、
startという動作を消化して
更にtoによってdiscoverという
動作を「こちら」と導いているイメージ。
この場合toによってdiscoverは
将来的な動作を想起させる。
一方でdiscoveringだと~ing形なので
「今まさに~している」事を感じて、
それを主人公がstartさせている
イメージ(動作パワーをdiscoveringに
注いでいるため)。
更にdiscoveringという
名詞の役割をしている「動作」
の直後に
「what you want in life」
というこれまた全体で名詞の役割
をしている内容が来ている。
つまりdiscoveringという名詞だが
そのコアにある「動作パワー」が
直後のwhat以下全体の「名詞」に及んでいる。
whatは「何?」であるが、
そのまま疑問を相手に投げかければ疑問詞、
ここでは自ら「何?それはね・・・」と
答えているので関係詞である。
その答えが、
「you want in life」
つまり「あなたが欲しい、人生で」
という事である。
【★chunking 2★】
=you should let go of your past=
チャンク1で舞台設定が終わり、
ここから核がスタート。
主人公はyouでありshould letという
動作状態にある事を話し手は距離を
遠くに感じている(過去形)。
shouldはいつも伝えているように、
「~すべき」という強いイメージは無く
「したら良いよ」という軽いイメージ。
つまりここではletしたら良いよ
という軽いイメージの提案だが、
letは許すという意味やさせる
という意味を持つ動作でここでは
「させたら良いよ」というイメージ。
そしてshould letの後に
goという名詞が来ているので、
その動作パワーはこの名詞に
直接及んでいる事を感じる。
goが名詞?と思うかもしれないが、
本来はto go(これも名詞の役割)
という型で示される所が、
ここではtoが省略されているだけ。
そのgoがofによってyour pastという
出所から飛び出して繋がりを
持っている状態。
こぶ取り爺さんの
「コブof爺さんの頬」と同じイメージ。
ただしイメージではなく
直球で理解するなら、
let go ofで解き放つあるいは
手放す、捨てる的な意味を持つので
丸ごと暗記してしまってもOK。
そして最近流行の
「let it go」だが、これも同じ。
letという動作パワーを直後の
名詞であるitに及ぼし、
そのまま次のgoにパワーを
手渡している状態。
手渡しパターンである。
手渡しパターンの代表は
giveやbuyの型。
「He gave me a present.」
「Father bought me a present」
gaveやboughtというパワーをmeに
及ぼし、そのままa presentに
渡している状態。
このパターンの場合、
直後に人の場合だけパワーを次の
名詞(a present)に伝えられる。
直後にモノが来たら及ぼせるパワーは
そこで終わり、後はtoやforで方向を
示してあげる。
「He gave a present to me.」
「Father bought a present for me.」
この動作パワーの伝わり方を理解する。
【★chunking 3★】
=and have no regrets.=
チャンク2の物語に加えて、
andで動作を追加している。
主人公は同じyouで今度は
haveという動作状態にある事を
話し手は距離を近くに感じている(現在形)。
haveの直後にno regretsという
名詞が来ているので、
その動作パワーはこの名詞に
直接及んでいる事を感じる。
no regretsはnoによって
regretsを完全に打ち消している。
noというのは次に続く言葉を
完全に打ち消すあるいは
目の前に広がっている視野が
完全に閉じてしまったような状態である。
言いかえると明るい場所から
いきなり真っ暗なトンネルに入って
しまったようなイメージである。
逆にnotというのは次に続く言葉を
打ち消してはいるが、完全に
打ち消しているわけではない。
視野は完全に閉じておらず
トンネルの中では少しの光が
差し込んでいる状態である。
■ ステップ3:Chunk Translation ━━━━━━━━━━━━━
ここでは綺麗な意訳ではなく、
チャンクごと前から意味を理解しましょう。
英文を返り読みをしていては
いつまでも実践で英語は使えません。
その為に解答例は少し理解しにくい
変な日本語訳です。
Before you start discovering what you want in life,
you should let go of your past
and have no regrets.
<解答例>
前にね、君が始める、発見するのをさ、
君が欲しい人生でね、君は手放したら良いよ、
過去をさ、そして持ちなよ、後悔ゼロな状態をさ。
■ ステップ4:Chunk Making Sentences ━━━━━━━━━
ステップ4では瞬時に日本語訳を
英文に変えましょう。
ここでは与えられた秒数以内に
答えられるようにして下さい。
時間をかけて答えると英語回路の
構築はできません。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
以下の日本語をチャンクを組み立てる意識で
与えられた秒数以内に英語で答えて下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
前にね、君が始める、発見するのをさ、
君が欲しい人生でね、君は手放したら良いよ、
過去をさ、そして持ちなよ、後悔ゼロな状態をさ。
(10秒以内)
■ ステップ5:Pronounce ━━━━━━━━━━━━━
それでは最後の仕上げです。

| 05 | 2026/06 | 07 |
| S | M | T | W | T | F | S |
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| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 |



