元トラックドライバーからMBAホルダーとなったGLJ英語学院代表が公認する英語教材英語学習を徹底比較するサイトです。
こんにちは。
山本です。
こちらは暑いぐらいの良い天気でした。
さて、一昨日に久しぶりの再募集をお伝えした
「次世代英語講師養成コース」ですが、
(残り7日間で終了)
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
ご参加表明された方々で銀行振込決済
の方々は入金確認が取れない間は
ペンディング(参加受付されていない状態
で募集人数にもカウントしていません)
となりますので予めご了承願います。
またご参加後に講座参加の動機などを
お伺いするメールをお送りする
場合があります。
その内容があまりにも弊社の主旨と
かけ離れている場合はお断りもしています。
(その場合は全額ご返金しています)
どうぞご理解いただけますよう
よろしくお願いいたします。
英語の仕事・・・
英語を仕事にする・・・
世の中には色々な英語を仕事に
する形がありますよね。
その形はそれぞれですが、
皆総じて英語なり英会話を永続的に
使う環境を手に入れています。
その中でもちろん収入も入る訳ですから、
僕は本当に英会話をマスターする
ベストな環境だと言い切れます。
しかも英語の海外映画や
ドラマを見るのも、
英語の海外サイトを見るのも
大きな枠で言えば全て仕事に
なりますので楽しくて仕方無いです。
映画で見た表現をお客さんに
伝えて上げよう!
とか
海外サイトで見た叡智をシェアして
役に立ってくれたら嬉しいな~
などなど。
そうするとその英語表現を
「教える」立場になる事で覚えて
しまうんです。
英語を軸に仕事にすると
あらゆるシーンで「伝える」
「教える」立場となり、
そのまま受け身で学んでいた時の
何倍もの吸収力を発揮します。
こんな嬉しい環境無いですよ。
僕はアメリカでMBAを取得して
帰国後にコンサルティング会社へ
入社しましたが、
そのままだったら・・・
英語に関するビジネスを
行って来なかったら・・・
あっという間に英語力は錆び付いて
使い物にならなかったと今でも思います。
この日本ではそれ程、自分を律していないと
英語や英会話をマスターしていく環境が
ある意味厳しいのです。
多分その事に気づいている人達は
多くいらっしゃると思います。
その打開策の1つとして
英語回路トレーニングという
個別指導で管理をしてあげる事も
英語をやらざるを得ない環境
を創り出しています。
英語をやらざるを得ない環境で
英会話をマスターしていくなら
英語回路トレーニングで十分です。
もし英会話をマスターしながら
「将来的に英語に関連する
仕事で収入を得たい」
というなら次世代型英語講師
養成コースをご覧下さい。
あなたの能力など全く問題ではありません。
ただ「英語・英会話」に
情熱を持てるか?
それだけです。
これまで何度も「英語」や「英会話」
が自分からくっついて離れない人生を
もし送っているなら・・・
是非その運命を感じて下さい。
詳細はどうぞこちらをご覧下さい。
残り7日間で終了します。
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
PS:
英会話をマスターする本質的で
一番大切な事を語っています。
英語を使わざるを得ない環境、
モチベーションを維持できる環境・・・
これこそが本質的に一番大切な部分です。
既にその環境がある人は
読む必要はありません。
しかしもしそれが無いなら・・・
どうぞご覧下さい。
次世代型英語講師って何?
残り7日間で終了します。
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
こんにちは。
山本です。
昨日は台風並みの荒れた天気でしたが、
今日は比較的良い天気でした。
さて、本日も10分ぐらいを使って
英語回路トレーニングしましょう!
本日の英語回路トレーニングは、
【6つの問題解決スキル(be動詞+to不定詞)】
です。
それでは、本日もいってみましょう!
_/_/_/_/ I N D E X _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
1:本日の英語回路トレーニング
2:編集後記
■ 本日の英語回路トレーニング━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【6つの問題解決スキル(be動詞+to不定詞)】
本日の記事タイトルは
Top 6 Problem solving Skills
直訳すると
「トップ6、問題を、解決する、スキル」
ということです。
簡単に意訳すると、
「6つの問題解決スキル」
ですね。
ここ数年、企業や組織を取り巻く
社内外の環境は絶えず変化し、
複雑化しています。
一般的な
「一律の正解= best solution」
が存在せず、常に
「最適解=better solution」
が求められてきています。
そんな環境の中でここ最近
重要視されているのが、
この記事の表題にもなっている
「問題解決スキル」
今回の記事では
今、企業や組織が問われていることは
なんだろうか?
日頃から社員一人ひとりが、いかに
職場の問題や課題について考えているか?
課題解決に向けて何をすべきなのかを、
組織としてどう共有しているか?
といった内容が書かれていました。
それでは、be動詞+to不定詞を
見ていきましょう。
【Today's Sentence】
You just need to take
a clear look and realize it.
A fundamental part of a manager’s
role is to solve problems
that take hinder the productivity
of the organization.
■ステップ1:Vocabulary Building━━━━━━━━━━━━
厳選した英単語を以下の9ステップを参考に
声に出して能動的に使えるようにしましょう。
【★英単語を能動的に使う3つの方法★】
1:英単語を英語まま理解する(英英辞書など使用)
2:英単語を映像として理解する(イメージ化)
3:日本語訳から1秒以内に英語へ変換する
【★英語の発声準備9ステップ★】
1:大きな口でアイウエオ3回
2:えくぼを作るような口の形を作る3回
3:上前歯で下唇を軽く噛みながらフッと3回
4:舌先を大げさに上下前歯の間で出し入れする3回
5:舌先を前歯裏歯茎に付けて離す3回
6:舌先を喉元奥の方へ丸める3回
7:舌の根元を上の奥歯に付けて離す3回
8:おへその下辺りに力を入れる
9:口元も舌もリラックスした状態
*一番強く発音する箇所で大きく強く、
長く、高く少し大げさに読んでみて下さい。
【realize】
意味:~に気が付く・自覚する・実感する(動詞)
発音:リアライズ(リは舌先を喉元奥の方へ)
<一番強く発音する箇所:reaのe>
【fundamental】
意味:基本的な・根本的な(形容詞)
発音:ファンダメンタル(ルは舌先を上前歯裏に付ける)
<一番強く発音する箇所:funのu>
【role】
意味:役割・役目(名詞)
発音:ロール(ローは舌先を喉元奥の方へ)
<一番強く発音する箇所:roのo>
【hinder】
意味:妨げる・妨害する・遅らせる(動詞)
発音:ヒンダー(ダーは舌先を喉元奥の方へ)
<一番強く発音する箇所:hiのi>
【productivity】
意味:生産性・生産力(名詞)
発音:プロダクティヴィティー(ヴィは下唇を軽く噛む)
<一番強く発音する箇所:tivのi>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
以下の日本語に対応する英単語を1秒以内で答えて下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
1:~に気が付く・自覚する・実感する(動詞)
2:基本的な・根本的な(形容詞)
3:役割・役目(名詞)
4:妨げる・妨害する・遅らせる(動詞)
5:生産性・生産力(名詞)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
1秒以内で答えられたら次の英訳を"味わって"下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【1: realize】
⇒ to know and understand something,
or suddenly begin to understand it:
【2: fundamental】
⇒ relating to the most basic and
important parts of something:
【3: role】
⇒ the way in which someone or something
is involved in an activity or situation,
and how much influence they have on it:
【4: hinder】
⇒ to make the progress or development
of something slow down or stop:
【5: productivity】
⇒ the rate at which goods are produced,
and the amount produced, especially
in relation to the work, time, and money
needed to produce them:
■ ステップ2:Chunk Grammar ━━━━━━━━━━━━━
続いて極力学校英文法に頼らず英文を
前からチャンク(文の塊)ごとに理解しましょう。
どんなシーンでも英文をチャンクごとに
把握しイメージする力が付くと飛躍的に
英語力は上がります。
そこでちょっと変わったチャンク分析を行いますが、
慣れると分析なしで自然に把握して行けます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
You just need to take
a clear look and realize it.
A fundamental part of a manager’s
role is to solve problems
that take hinder the productivity
of the organization.
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【★chunking 1★】
=You just need to take
a clear look and realize it.=
チャンク1では
核となる物語がスタート。
主人公はYouでjust needという
動作状態にある事を話し手は
距離を近くに感じている(現在形)。
needの直後には特に名詞がないので、
その動作パワーは主人公自ら消化
している事を感じる。
そしてtoで「こちら」と何やら
導いている。
【英会話習得に必要な環境】
こんにちは。
山本です。
こちらはちょっと天気は悪いですが、
今日から10月のスタートです!
さて、表題の件ですが、
英会話をマスターする為に必要な
環境って一体なんでしょうか?
それは・・・
「やらざるを得ない、または
やりたくなるワクワク環境」
です。
色々な英会話をマスターする
メソッドが世の中にはたくさん
溢れています。
1日5分聞き流すだけ・・・
というモノでなければ
それぞれの方法には
良い面がたくさんあるでしょう。
しかし方法が良くても英会話が
マスターできない人達も多くいます。
それはこの日本では英会話が
無くてもとりあえず生きて
行けるからです。
人間は誰しも弱いです。
だからこそ日々の環境で英会話を
マスターせざるを得ない、
英会話をマスターしたくなる
ワクワクした「環境」を作る事が
英会話マスターへの近道です。
僕はかつて海外で
「やらざるを得ない環境」に
身を置いていました。
これはこれで辛かったですが、
その環境が無かったら今頃
どうなっていたか・・・
想像するだけでも怖いぐらいです。
しかし「やらざるを得ない環境」
だけでなく、ここに加えて
「やりたくなる環境」が
加われば鬼に金棒の状態です。
そしてこの2つの環境を同時に
手に入れる方法があります。
それは「英語を使い教える環境に
身をおき収入を得る」という環境です。
この環境を提供する唯一の方法が
弊社の「次世代型英語講師養成コース」です。
いつもの募集期間よりも短くて申し訳ないですが、
新規の再募集が本日から9日間限定でスタートしました!
↓ ↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
*この再募集はあくまでも将来的に
英語教育業界で仕事をしたいと
考えている方を希望します。
募集の度にお伝えしていますが、
このコースは端的に言うと、
英語教育業界で活躍できる英語講師を
育てる方法ですが、
英語講師といっても、
あなたに今は英語力がなくても
問題ありません。
英語教育業界で活躍するといっても、
ビジネス初心者でもOKです。
これは僕が英会話をマスターさせる
ラストメソッド(最後の方法)に成りうる
方法と言っても過言ではありません。
ラストメソッドと言っても既に2011年、
あの東日本大震災が起きてから構想を経て、
2年ぐらいかけて正式募集する前に
数十名の方々には実践してもらい
結果を出しています。
普段、僕は英語を教えている人という
一方で経営に関するアドバイスをする
コンサルタントとしても活動しています。
アメリカの大学院でMBAを取得してから
帰国後に経営コンサルタント会社へ入ってから
独立して今までずっとです。
もうかれこれ10年以上の月日が流れました。
その間、自分の英語教育ビジネスや
留学支援ビジネスを実践しながら、
様々な企業のコンサルティングを
お手伝いしてきました。
その途中、あの2011年の東日本大震災の
映像を目の当たりにして色々な想いが
込み上げました。
その想いの中で「豊かな起業家」を育てる
というヴィジョンが生まれました。
直ぐに経済産業省の後援事業である
団体の試験を受け、合格してその道も
並行して行うようになりました。
その過程で「豊かな起業家」を
英語という軸で育てるなら?
という想いが出て来ました。
というのも普段、僕が個別指導で
対応している「英語回路トレーニング」は
どうしても1人で対応していた為に
そのキャパシティに限界があり、
多くの人達が常に待機している
状態にありました。
そこで同じように英語講師として
指導できる人を育てれば、
その人が10人、20人、30人と
英語難民を減らせる、
つまり僕が1人で対応するより、
そのような人達を1人育てる方が
効率的だと考えたのです。
しかも同時に「豊かな起業家」を
育てるというビジョンにもリンクします。
現在も英語回路トレーニングは基本的に
僕が全面に立って対応しておりますが、
どうしても厳しい場合やスケジュールが
合わない場合はお客様にはお断りして
僕が育てた英語講師達が
対応してくれています。
ただし彼らもそうですが、
単なる「英語講師」ではありません。
「次世代型英語講師」です。
英会話をマスターする環境に
徹底的にこだわった方法です。
読むだけで英会話に必要な要素の
気付きが得られるますので、
詳細はどうぞこちらをご覧下さい。
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
PS:
英会話をマスターする本質的で
一番大切な事を語っています。
英語を使わざるを得ない環境、
英語を使いたいワクワクした環境、
これこそが本質的に一番大切な部分です。
既にその環境がある人は
読む必要はありません。
しかしもしそれが無いなら・・・
「英会話習得に必要な環境」
9日間限定です。
↓ ↓
http://www.gljeigo.jp/teacher_training/
ここまでお読み頂き
ありがとうございました。
Be all you can be!
Where there is a will, there is a way!

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