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英語学習・英語教材徹底比較道場のブログ

元トラックドライバーからMBAホルダーとなったGLJ英語学院代表が公認する英語教材英語学習を徹底比較するサイトです。


90分でネイティヴに通じる美しい英語が話せる

外国人が驚く日本の9つの事?(仮定法の感情)

こんにちは。

山本です。

サッカー日本代表がブラジルに

完敗でしたね。

さて、本日の英語回路トレーニングは

【外国人が驚く日本の9つの事?(仮定法の感情)】

です。

それでは、本日もいってみましょう!

_/_/_/_/ I N D E X _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

 1:本日の英語回路トレーニング

 2:オススメ厳選情報

 3:編集後記

■ 本日の英語回路トレーニング━━━━━━・・・・・‥‥‥…

【外国人が驚く日本の9つの事?(仮定法の感情)】

本日は外国人が日本に関する

驚くべき9つの事についてです。

我々からすれば常識的な事ばかりですが、

外国人にとってはそんな事でも無いようです。

記事には日本を2分で表した動画なども

ありましたので編集後記に載せておきました。

その内容から仮定法の感情に

ついて理解してください。

【Today's Sentence】

If there were time to delve into 

more surprising cultural shockers

this list could go on indefinitely.

■ステップ1:Vocabulary Building━━━━━━━━━━━━

 

ステップ1では厳選した英単語を

能動的に使えるようにしていきます。

★英単語を能動的に使う3つの方法★

1:英単語をそのまま英語で捉える(英英辞書など使用)

2:英単語を映像として捉える(イメージ)

3:英単語の日本語訳を使い1秒以内に英語へ変換する

【英単語を能動的に使う訓練の注意点】

*英単語を何度も繰り返し発声する。

*発声は英語のみで日本語訳は声に出さない。

【英語の発声準備9ステップ】

1:大きな口でアイウエオ3回(声に出す必要はありません)

2:えくぼを作るような口の形を作る3回

3:上前歯で下唇を軽く噛みながらフッと3回

4:舌先を大げさに上下前歯の間で出し入れする3回

5:舌先を前歯裏歯茎に付けて離す3回

6:舌先を喉元奥の方へ丸める3回

7:舌の根元を上の奥歯に付けて離す3回 

8:おへその下辺りに力を入れる(腹筋も入れる)

9:口元も舌もリラックスした状態

*一番強く発音する箇所で大きく強く、長く、

高く少し大げさに読んでみて下さい。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 

If there were time to delve into 

more surprising cultural shockers

this list could go on indefinitely.

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…

【delve】

 

 意味:調べる(動詞)

 

 発音:デゥヴ(ゥは舌先上前歯裏)

 <一番強く発音する箇所:deのe>

【shocker】

 

 意味:ぞっとさせるもの(名詞)

 

 発音:シャッカァ-(カァ-は舌を喉元へ)

 <一番強く発音する箇所:shoのo(a)>

【indefinitely】

 

 意味:無限に(副詞)

 

 発音:インデファネトリィ(リィは舌先上前歯裏)

 <一番強く発音する箇所:defのe>

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…

 以下の日本語に対応する英単語を1秒以内で答えて下さい。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 

1:調べる(動詞)

2:ぞっとさせるもの(名詞)

3:無限に(副詞)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 

1秒以内で答えられたら次の英訳を"味わって"下さい。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 

【1: delve】

⇒to try to find more information 

about someone or something:

【2: shocker】

⇒a film, news story, action etc that 

shocks you -used especially in news reports:

【3: indefinitely】

⇒for a period of time for which 

no definite end has been arranged:

■ ステップ2:Chunk Grammar ━━━━━━━━━━━━━

ステップ2では極力学校英文法に頼らず

英文をイメージする形で前から

チャンクごと捉えて行きます。

チャンクとは人間が一度に

情報処理できる単位です。

英語の場合の情報処理とはスピーキング、

リスニング、ライティング、リーディングという

4つのパートで行う情報処理です。

4つのパートをチャンクで捉え、イメージする力

が付くと飛躍的に英語力は高まります。

そこでここではチャンク分析を行います。

最初は慣れないと面倒な作業のように感じますが、

慣れるとほとんど分析せず、自然に捉えて行けます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 

If there were time to delve into 

more surprising cultural shockers 

this list could go on indefinitely.

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…  

 

【★chunking 1★】

=If there were time to delve into=

最初のチャンクはIfを使って

物語の舞台設定からスタート。

Ifを使い舞台設定は仮定の話を

している。

If内の主人公はtimeでその主人公が

were以下に存在していた事を

話し手は距離を遠くに

感じている(過去形)。

were以下とはここではthereであるが、

これはthere is/areという型であり

主人公と動作が順序が入れ替わって

「そこに存在する・した」事を

強調している。

つまり「もし時間があったら」

という感覚であるが、

ここでwereを使って話し手が

距離を遠くに感じているのは

いわゆる仮定法と呼ばれるモノで

あるがその説明は後ほど。

そしてtoという⇒(矢印)で

「こちら」と何かを導いている。

それが「delve」という動作状態

を導いている。

「もし時間があったら⇒調べる」

更にintoと来て「中の方へ」

と何かを導いている。

【★chunking 2★】

=more surprising cultural shockers=

チャンク1の最後にintoと

「中の方へ」導いている内容。

「more surprising cultural shockers」

直訳すれば、

「より驚く文化的なぞっとさせるモノ」

というイメージだと思うが、より驚くとは

今回取り上げている例文の前に

様々な驚くべき日本の文化や習慣が

挙げられているものに対する比較。

これをdelve intoしていくtimeが

あったらという仮定の舞台設定が

チャンク1と2の内容である。

【★chunking 3★】

=this list could go on indefinitely.=

ここで核となる物語がスタートする。

主人公はthis listでその主人公が

could go onという動作状態にある事を

話し手は距離を遠くに感じている(過去形)。

主人公のthis listとは前文に出て来る

9つの外国人が驚く日本の事である。

それがcould go onという状態で

couldによって「可能性」という

主観的なコアをgo onに込めている。

go onとは「続ける」や「進む」

あるいは「起こる」という意味だが

onは前置詞ではなくgoを彩る、

修飾する為の副詞である。

その違いの理解はいらないが、

I will go on to the next step

(次のステップへ進むよ)

などの場合にonとtoが重なって

混乱しないように気をつけたい。

そして最後にindefinitelyと来て

今回のcould go onという

動作状態に彩りを与えている。

チャンク1で少し触れたが、

今回の例文はいわゆる仮定法と

呼ばれる型である。

この用語を聞くと途端に難しく

考えてしまうが本来はシンプルな事。

以前にも伝えているが、

仮定法には2つの単純なルールがある。

あり得ない現実を話したい場合に

Ifという言葉を使って説明したいなら

動詞を過去形にして距離を置いてみる。

Ifという言葉を使わないなら

助動詞を過去形にして距離を置いてみる。

 

ただそれだけである。

仮定法という何やら難しい言葉の

響きに惑わされないように注意したい。

例えば、以前にも紹介した以下の文章である。

If I had 1 million dollars, 

I would buy the house.

 

ここではIfの中でhaveをhad, 

will buyをwould buyにして距離を置いて

あり得ない現実を話している。

 

ちなみにこの文章はifとセットで

無ければならないような印象を受けるが、

I would buy the house.だけでも

あり得ない現実を話している事になる。

なぜならI will buy the house.をwould buyに

して距離を遠くにしているという判断で

現実と離れていると感じる。

よってifを必ず使わなければ

いけないという事ではない。

聞き手に分かりやすく説明する場合は

ifで説明してあげれば親切だなぁ

という程度。

この文章を例えば億万長者の人が

話すなら、

If I have 1 million dollars,

I will buy the house.

となり十分あり得る現実として

距離を近くに感じて話すだろう。

またもう少し身近な例で言えば、

我々日本人なら、

If I have 1 thousand yen, 

I will buy・・・

となるが同じ状況でもカンボジア

など貧しい国の地域に住んでいる人なら、

If I had 1 thousand yen, 

I would buy・・・

となり例え千円でもあり得ない

現実を話す事で動作状態を過去形にして

距離を遠くに感じる。

つまり仮定法とは話し手の感情によって

例え状況が同じであっても

使う動詞の形を過去形にする事で

感情の距離を遠くに置いている状態。

単純に過去形を使った物語と感情的な

本質は一緒である。

それが実際にあったか、

そうでないか(仮定や希望)は

文脈で判断するだけ。

もちろんここまで伝えた事は

あり得ない現実を伝える場合だが、

あり得ない過去を伝える事も

可能である。

動詞の過去形よりももっと

遠くに距離を置く形(助動詞の過去形

+have/has+過去分詞など)にする。

詳細は割愛するが、本質的には

全く同じ事である。

■ ステップ3:Chunk Translation ━━━━━━━━━━━━━

ステップ3では綺麗な意訳ではなく、

チャンクごと前から意味を理解していきます。

その為に解答例は少し理解しにくい

変な日本語訳になっています。

英文を返り読みをしていてはいつまでも

前から順番に捉える事が出来ません。

上のチャンク解説を参考に、チャンク単位の

訳を口頭あるいは頭の中で行って下さい。

If there were time to delve into 

more surprising cultural shockers

this list could go on indefinitely.

 <解答例>

もしあったらね、時間が、調べるさ、

もっと驚く文化のぞっとさせるヤツ、

このリストは続くだろうね無限に。

■ ステップ4:Chunk Making Sentences ━━━━━━━━━

ステップ4では瞬時に日本語訳を

英文に変えて行くトレーニングです。

ここでは与えられた秒数以内に

答えられるようにして下さい。

時間をかけて答えると英語回路の

構築はできません。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 

それでは全体の文章をチャンクを組み立てる意識を

持って与えられた秒数以内に英語で答えて下さい。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…

もしあったらね、時間が、調べるさ、

もっと驚く文化のぞっとさせるヤツ、

このリストは続くだろうね無限に。

(20秒以内)

■ ステップ5:Pronounce ━━━━━━━━━━━━━

それでは最後の仕上げです。





ここではセンテンスの意味はかなり理解

出来ているはずですので発話実感を込めて

音読を何度も繰り返して下さい。

ただ単に機械的に音読してもそれは

作業でしかありません(時間のムダ)。

発話実感が込められていなければ

使えるセンテンスにはなりません。

チャンクで区切った箇所にあえて

wellやyou knowといった繋ぎ言葉を

挿入しますので、

その繋ぎ言葉で間を置いて、

文章を後からどんどん追加するイメージ

で最低10回ぐらいは音読して下さい。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥… 

If there were time to delve into, you know, 

more surprising cultural shockers, well, 

this list could go on indefinitely.

━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…

今回は以上です。

仮定法についてはこれまでも

何回かお伝えしていますが、

あまり複雑に考えないように

しましょう。

本質的には感情の距離を遠くに置く、

その為に動詞は過去形にするという事です。

それから別にifがあっても無くても

構わないという事です。

仮定法だからifをセットにしなければ

という事ではありません。

ifを使えばより相手に詳細が分かる

という事であれば舞台設定として

使うという事だけです。

本日の記事は以下よりご覧いただけます。

http://bit.ly/11l6LBo

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■ 編集後記━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…

外国人が日本に関する事で驚いた内容

には普段僕らが当たり前だと思う事ばかりです。

トイレのポテンシャルが高い事や

電車が遅れない事、100円ショップの

レベルの高さなどなど。

日本の常識が世界の非常識ですね。

もちろんこれはどこの国でも言える

事だと思います。

アメリカの常識が日本の非常識

(靴で家の中に入るなど)である

事も多いですし。

記事の最後には日本を2分で表した動画が

掲載されていましたが、

当たっている面もあるし

「そうか?」とあまり同意できない

面もありましたね。

ちなみにこちらです。

「日本を2分で表す動画」

http://bit.ly/1sORl2Z

ちょっと笑えますが、

こちらはアメリカ版です。

http://bit.ly/1Daygvg

本日は以上です。

ここまでお読みいただき

ありがとうございました!

Be all you can be!

Where there is a will, there is a way!

■ 追伸 ━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥………

お時間があれば是非考えてみて下さい!

【人生の意味】

人生の意味って何でしょうか?

僕らはこの世に生を受け、

気がついたらこの世界にいました。

これをハイデガーという人は

「投企」と呼びました。

「自分は何のために生まれて来たのか?」

「自分は今何をするべきなのか?」

「自分は一体どこへ向かうのか?」

僕らはこの3つの疑問に振り回され、

時には虚無感を抱いています。

なぜなら、人生って基本的に

無意味な存在だからです。

無意味な存在である所に上記3つの疑問が

降り掛かったらそれは虚無感に陥ります。

でも意味を付けるのは自分自身

ではないでしょうか。

そこに正しい間違いは無いと思っています。

宗教ではそれを神が教えてくれます。

しかし神って本当にいるのかさえ分かりません。

確実に言える事は、

人生の意味は主体的に自分が付け、

解釈していくしかないのではないでしょうか。

誰かに答えを求めるでもなく、

自分で意味付けをして解釈していく。

僕は過去に英語や英会話でとても多くの苦労を

して今、こうして皆さんとのご縁があります。

英語難民を減らすという根底にある気持ちが

突き動かしているのは事実です。

それは僕自身が意味付けをしているからです。

もっと言えば、英語という枠を超えて、

僕は「自由で豊かな人生を送る」為に

必要なビジネスも教えています。

それは何の為に生まれて来たのか?

に対する意味付けだと思います。

その意味付けが、「英語を教える人」という

セルフイメージからもっと関わる人に対して

「人生」や「自分対大勢」にシフトして

いく流れを作っています。

だからこそ、他社でも良いモノであれば

紹介するマインドも出来上がりました。

本来、英語という狭い枠を教える人になる為

にここまで多くの苦労を重ねて来た訳ではありません。

人生(仕事や家庭など)という大きな枠で

結果を出す為に僕は突き進んできました。

そうして次のステージでの意味付けに

入って自分自身を成長させて行きたいと思っています。

もちろん英語や英会話で関わる人達とも

これからもフォローなどしていくつもりです。

しかしもっと大きな「人生」という枠の中での

影響もこれから増やして行く方向で僕は人生の

意味付けをしています。

意味付けの解釈なんて自由でいいし、

個人の勝手でいいと思っています。

それを批判する人達もいるでしょう。

僕だって色々な批判を受けましたし、

たまに「ふざけんな!」メールももらいます(笑)。

それはそれで、ご意見として頂きますが、

基本的に振り回されません。

ここで意味付けしていないと

振り回されます。

是非今一度、人生の意味付けを自ら

行ってみませんか?

自由な気持ちで!


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