元トラックドライバーからMBAホルダーとなったGLJ英語学院代表が公認する英語教材英語学習を徹底比較するサイトです。
こんにちは。
山本です。
今日も暑い日でした。
さて、本日も10分ぐらいを使って
英語回路トレーニングしましょう!
本日の英語回路トレーニングは、
【GoogleのCEOは年俸1ドル?(asの本当の意味)】
です。
それでは、本日もいってみましょう!
_/_/_/_/ I N D E X _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
1:本日の英語回路トレーニング
2:編集後記
■ 本日の英語回路トレーニング━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【GoogleのCEOは年俸1ドル?(asの本当の意味)】
本日の記事タイトルは
Why did Larry Page pay himself
a salary of only $1 a year at Google?
直訳すると
「なぜしたか、ラリー・ペイジは、払う、
彼自身に、1ドルの給料、年間、Googleで」
つまり
「Googleのラリー・ペイジ(CEO)はなぜ
自分の年俸を1ドルにしたのか?」
ということです。
ラリー・ペイジは言わずと知れた
Googleの創始者であり現CEOです。
今回の記事ではこの超がつく有名経営者の
彼が「年俸1ドルで、株による報酬もゼロ」
という内容が書かれていました。
一般人の僕には「年俸1ドル」
という言葉に全くピンとこないのですが、
どうやら本当みたいです。
しかも、米国では多くの有名企業のトップが
この「年俸1ドル」宣言?をして
それを実行しているとのこと。
一体その根源とは?
非常に興味深いですよね。
それでは、asの本当の意味を
見ていきましょう。
【Today's Sentence】
CEOs such as Page typically possess
such large stock holdings that
they can afford to make the largely symbolic
gesture of accepting only $1 as a paycheck.
■ステップ1:Vocabulary Building━━━━━━━━━━━━
厳選した英単語を以下の9ステップを参考に
声に出して能動的に使えるようにしましょう。
【★英単語を能動的に使う3つの方法★】
1:英単語を英語まま理解する(英英辞書など使用)
2:英単語を映像として理解する(イメージ化)
3:日本語訳から1秒以内に英語へ変換する
【★英語の発声準備9ステップ★】
1:大きな口でアイウエオ3回
2:えくぼを作るような口の形を作る3回
3:上前歯で下唇を軽く噛みながらフッと3回
4:舌先を大げさに上下前歯の間で出し入れする3回
5:舌先を前歯裏歯茎に付けて離す3回
6:舌先を喉元奥の方へ丸める3回
7:舌の根元を上の奥歯に付けて離す3回
8:おへその下辺りに力を入れる
9:口元も舌もリラックスした状態
*一番強く発音する箇所で大きく強く、
長く、高く少し大げさに読んでみて下さい。
【possess】
意味:〔財産などを〕所有[保有]する(動詞)
発音:ポゼス(ポは唇を閉じる)
<一番強く発音する箇所:sseのe>
【afford】
意味:~を買うことができる・
~に対する金銭的な余裕がある(動詞)
発音:アフォード(フォーは舌先を喉元奥の方へ)
<一番強く発音する箇所:forのo>
【symbolic gesture】
意味:象徴的意思表示・象徴的なしぐさ(名詞)
発音:シンボリックジェスチャー(リは舌先を上前歯裏)
<一番強く発音する箇所:bolのoとgesのe>
【accept】
意味:受け入れる・認める・納得する(動詞)
発音:アクセプト(プは唇を閉じる)
<一番強く発音する箇所:cepのe>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
以下の日本語に対応する英単語を1秒以内で答えて下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
1:〔財産などを〕所有[保有]する(動詞)
2:~を買うことができる・
~に対する金銭的な余裕がある(動詞)
3:象徴的意思表示・象徴的なしぐさ(名詞))
4:受け入れる・認める・納得する(動詞)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
1秒以内で答えられたら次の英訳を"味わって"下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【1: possess】
⇒ to have a particular quality or ability:
【2: afford】
⇒ to have enough money to buy or
pay for something:
【3: symbolic gesture】
⇒ found in all human cultures, encode meaning
in conventionalized movements of the hands:
【4: accept】
⇒ to take something that someone offers you,
or to agree to do something that someone asks you to do:
■ ステップ2:Chunk Grammar ━━━━━━━━━━━━━
続いて極力学校英文法に頼らず英文を
前からチャンク(文の塊)ごとに理解しましょう。
どんなシーンでも英文をチャンクごとに
把握しイメージする力が付くと飛躍的に
英語力は上がります。
そこでちょっと変わったチャンク分析を行いますが、
慣れると分析なしで自然に把握して行けます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
CEOs such as Page typically possess
such large stock holdings that
they can afford to make the largely symbolic
gesture of accepting only $1 as a paycheck.
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【★chunking 1★】
=CEOs such as Page typically possess
such large stock holdings that =
最初に核となる物語がスタート。
主人公はCEOs such as Pageでその主人公が
typically possessという動作状態にある事を
話し手は距離を近くに感じている(現在形)。
何をpossessしているのか?
は直後の、
「such large stock holdings」
「とても大きな保有株」
である。
更にthatを貼付けて、
such large stock holdingsの内容を
「それはこちらです」と導いている。
thatはバスガイドが指し示す
「手」のようなイメージである。
【★chunking 2★】
=they can afford to make the largely symbolic
gesture of accepting only $1 as a paycheck.=
チャンク1の最後に出てきた
that以下の内容を物語形式で説明。
主人公はtheyでその主人公が
can affordという動作状態にある事を話し手は
距離を近くに感じている(現在形)。
affordという動作の後には
特に名詞らしきものはないので、
その動作パワーは主人公自ら消化している。
こんにちは。
山本です。
今週もスタートしました!
さて、本日も10分ぐらいを使って
英語回路トレーニングしましょう!
本日の英語回路トレーニングは、
【キャリアアップを邪魔する7つの事(seemの型)】
です。
それでは、本日もいってみましょう!
_/_/_/_/ I N D E X _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
1:本日の英語回路トレーニング
2:編集後記
■ 本日の英語回路トレーニング━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【キャリアアップを邪魔する7つの事(seemの型)】
本日の記事タイトルは
7 Signs You’re Sabotaging Your Career
直訳すると
「7つの事、あなたが邪魔する、
あなたのキャリアアップを」
つまり
「キャリアアップを邪魔する7つの事」
ということです。
人はそれぞれ好きな仕事、
嫌いな仕事がありますよね。
しかし大切な事は、仕事の好き嫌いに
関わらずある程度自分を「客観視」する
必要があるのだと感じました。
「自分は~しているつもり」
でも実際にはまったく評価に
結びついていなかったり・・・
それでは、seemの型を
見ていきましょう。
【Today's Sentence】
When you hate your job,
you are not happy for that paycheck.
Even if you love what you do,
sometimes it seems impossible
to get a promotion or a raise.
■ステップ1:Vocabulary Building━━━━━━━━━━━━
厳選した英単語を以下の9ステップを参考に
声に出して能動的に使えるようにしましょう。
【★英単語を能動的に使う3つの方法★】
1:英単語を英語まま理解する(英英辞書など使用)
2:英単語を映像として理解する(イメージ化)
3:日本語訳から1秒以内に英語へ変換する
【★英語の発声準備9ステップ★】
1:大きな口でアイウエオ3回
2:えくぼを作るような口の形を作る3回
3:上前歯で下唇を軽く噛みながらフッと3回
4:舌先を大げさに上下前歯の間で出し入れする3回
5:舌先を前歯裏歯茎に付けて離す3回
6:舌先を喉元奥の方へ丸める3回
7:舌の根元を上の奥歯に付けて離す3回
8:おへその下辺りに力を入れる
9:口元も舌もリラックスした状態
*一番強く発音する箇所で大きく強く、
長く、高く少し大げさに読んでみて下さい。
【hate】
意味:嫌がる・ひどく嫌う(動詞)
発音:ヘイト(へは口を横に開く)
<一番強く発音する箇所:haのa>
【paycheck】
意味:給与(名詞)
発音:ペイチェック(ペは唇を閉じる)
<一番強く発音する箇所:payのa>
【impossible】
意味:起こり得ない・あり得ない(形容詞)
発音:インパッスィブル(ルは舌先を上前歯裏)
<一番強く発音する箇所:posのo>
【promotion】
意味:昇進・昇格(名詞)
発音:プロモウション(ロは舌先を喉元奥の方へ)
<一番強く発音する箇所:motのo>
【raise】
意味:昇給・賃上げ(名詞)
発音:レイズ(レは舌先を喉元奥の方へ)
<一番強く発音する箇所:raのa>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
以下の日本語に対応する英単語を1秒以内で答えて下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
1:嫌がる・ひどく嫌う(動詞)
2:給与(名詞)
3:起こり得ない・あり得ない(形容詞)
4:昇進・昇格(名詞)
5:昇給・賃上げ(名詞)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
1秒以内で答えられたら次の英訳を"味わって"下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【1: hate】
⇒ to dislike something very much:
【2: paycheck】
⇒ the amount of wages someone earns:
【3: impossible】
⇒ something that is impossible
cannot happen or be done:
【4: promotion】
⇒ a move to a more important job or
position in a company or organization:
【5: raise】
⇒ an increase in the money you earn:
■ ステップ2:Chunk Grammar ━━━━━━━━━━━━━
続いて極力学校英文法に頼らず英文を
前からチャンク(文の塊)ごとに理解しましょう。
どんなシーンでも英文をチャンクごとに
把握しイメージする力が付くと飛躍的に
英語力は上がります。
そこでちょっと変わったチャンク分析を行いますが、
慣れると分析なしで自然に把握して行けます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
When you hate your job,
you are not happy for that paycheck.
Even if you love what you do,
sometimes it seems impossible
to get a promotion or a raise.
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【★chunking 1★】
=When you hate your job,
you are not happy for that paycheck.=
最初にWhenを使い核となる物語の
時間的な舞台設定からスタート。
主人公はyouでその主人公がhate
という動作状態にある事を話し手は
距離を近くに感じている(現在形)。
何をhate しているのか?
は直後の、
「your job」
「あなたの仕事」
である。
そして核となる物語がスタート。
主人公はyouでare以下の状態に
存在している事を話し手は距離を
近くに感じている。
どんな状態か?は直後の
「not happy」という状態である。
更に目的や理由というコアを持ち
ながら方向を示す「for」で
that paycheckを導いている。
こんにちは。
山本です。
今週も金曜日ですね。
時が経つのがあっという間です。
さて、本日も10分ぐらいを使って
英語回路トレーニングしましょう!
本日の英語回路トレーニングは、
【裕福な友達との付き合い方(ifは自由)】
です。
それでは、本日もいってみましょう!
_/_/_/_/ I N D E X _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
1:本日の英語回路トレーニング
2:編集後記
■ 本日の英語回路トレーニング━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【裕福な友達との付き合い方(ifは自由)】
本日の記事タイトルは
9 Tips to Cope with Being Poor
in Your Group of Wealthier Friends
直訳すると
「9つのヒント、対処する、貧乏になる、
あなたのグループの中で、裕福な友達」
つまり
「裕福な友達と一緒に
浪費しないための9つのヒント」
ということです。
お金に関する話とは尽きないもので、
自分の身の丈以上のことをしていると
必ずいつか歪みが来るという内容でした。
無理して背伸びするよりも、
しっかりと地に足をつけて
実寸サイズの自分を常に表現したいものですね。
記事内で紹介されている9つのヒントは
是非とも実践する価値ありでした。
それでは、ifは自由の意味を
理解していきましょう。
【Today's Sentence】
If you have any difficulties and
are sure that you`ll get money later
then you can ask a friend to borrow some.
But it shouldn`t become a habit.
■ステップ1:Vocabulary Building━━━━━━━━━━━━
厳選した英単語を以下の9ステップを参考に
声に出して能動的に使えるようにしましょう。
【★英単語を能動的に使う3つの方法★】
1:英単語を英語まま理解する(英英辞書など使用)
2:英単語を映像として理解する(イメージ化)
3:日本語訳から1秒以内に英語へ変換する
【★英語の発声準備9ステップ★】
1:大きな口でアイウエオ3回
2:えくぼを作るような口の形を作る3回
3:上前歯で下唇を軽く噛みながらフッと3回
4:舌先を大げさに上下前歯の間で出し入れする3回
5:舌先を前歯裏歯茎に付けて離す3回
6:舌先を喉元奥の方へ丸める3回
7:舌の根元を上の奥歯に付けて離す3回
8:おへその下辺りに力を入れる
9:口元も舌もリラックスした状態
*一番強く発音する箇所で大きく強く、
長く、高く少し大げさに読んでみて下さい。
【difficulty】
意味:面倒なこと・困難なこと(名詞)
発音:ディフィカルティー(ルは舌先を上前歯裏)
<一番強く発音する箇所:culのu>
【sure】
意味:確信している・固く信じている(形容詞)
発音:シュア(アは舌先を喉元奥の方へ)
<一番強く発音する箇所:suのu>
【then】
意味:その時・その後(副詞)
発音:ゼン(ゼは舌先上下前歯の間へ)
<一番強く発音する箇所:thenのe>
【borrow】
意味:借りる・借用する(動詞)
発音:ボーロウ(ロウは舌先を喉元奥の方へ)
<一番強く発音する箇所:boのo>
【habit】
意味:習慣・癖(名詞)
発音:ハビット(ビは唇を閉じる)
<一番強く発音する箇所:haのa>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
以下の日本語に対応する英単語を1秒以内で答えて下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
1:面倒なこと・困難なこと(名詞)
2:確信している・固く信じている(形容詞)
3:その時・その後(副詞)
4:借りる・借用する(動詞)
5:習慣・癖(名詞)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
1秒以内で答えられたら次の英訳を"味わって"下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【1: difficulty】
⇒ if you have difficulty doing something,
it is difficult for you to do:
【2: sure】
⇒ confident that you know something or
that something is true or correct:
【3: then】
⇒ at a particular time in the past or future:
【4: borrow】
⇒ to use something that belongs to someone else
and that you must give back to them later:
【5: habit】
⇒ something that you do regularly or usually,
often without thinking about it because
you have done it so many times before:
■ ステップ2:Chunk Grammar ━━━━━━━━━━━━━
続いて極力学校英文法に頼らず英文を
前からチャンク(文の塊)ごとに理解しましょう。
どんなシーンでも英文をチャンクごとに
把握しイメージする力が付くと飛躍的に
英語力は上がります。
そこでちょっと変わったチャンク分析を行いますが、
慣れると分析なしで自然に把握して行けます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
If you have any difficulties and
are sure that you`ll get money later
then you can ask a friend to borrow some.
But it shouldn`t become a habit.
━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥…
【★chunking 1★】
=If you have any difficulties and
are sure that you`ll get money later=
最初のチャンクはIfを使って
物語の舞台設定からスタート。
主人公はyouでその主人公がhave
という動作状態にある事を話し手は
距離を近くに感じている(現在形)。
何をhaveしているのか?
は直後の、
「any difficulties」
「なにか面倒なこと」
である。
ここで最初にIfが使われている。
ご存知の通り、「もし~」という
意味で仮の話で使われるが、杓子定規に
「If節(S+V)、主節(S+V).」
あるいは
「主節(S+V)、if節(S+V).」
(*S=主語 V=動詞
節とは主語と動詞を含む文章形)
のように1つのif節に1つの主節
というセットで考えている人が非常に多い。
しかし、これは自由にして
良いという事を覚えておきたい。
場合によっては、ifを使った文章だけで
終了してしまう事だってある。
もちろん聞き手あるいは受け手が
理解するという前提はあるが、
基本的にif節、主節的な
イメージだと応用がきかない。
ifを使う事に限らないが、
もっと自由に構えて欲しい。
さて、話をチャンクに戻すと、
接続詞のandを用いて
新たな物語がスタート
主人公はyouでその主人公がare以下に
存在している事を話し手は
距離を近くに感じている(現在形)。
どんな状態か?は直後の
「sure」
「確信している」
である。
そして何を「確信している」かは
thatをペタッと貼付けて、
「こちらです」とバスガイドの「手」
のような案内で導いている。
その内容は物語形式になっていて、
主人公はyouでwill getという
動作状態にある事を話し手は距離を
距離を近くに感じている(現在形)。
何をwill getしたか?は直後の、
「money」
「お金」
である。
最後はlaterをぺたっと貼り付けて彩りを
与えている。
【★chunking 2★】
=then you can ask a friend to borrow some.=
thenでチャンク1の流れを
物語形式で引き継いでいる。
主人公はYouでcan askという
動作状態にある事を話し手は距離を
距離を近くに感じている(現在形)。
何をcan askするか?は直後の、
「a friend」
「友達」
である。
更にtoで「こちら」と
何やら導いている。
それがborrowという動作であり、
直後にsomeをペタっと貼り付けて
「いくらかのお金」ということになる。

| 03 | 2026/04 | 05 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |



